ドラゴンボール超の13巻が発売されました。

天津飯やヤムチャが活躍(って程でもないけど・・・)してくれると、やはり嬉しいですね。
武天老師も最近よく闘いますが、強さの設定がメチャクチャですよね(-。-;
ま、武天老師大好きなんで活躍してくれるのは良いんですけどね。
前半結構楽しめましたが、後半のモロ戦になると、一気に萎えます。宇宙サバイバル編もそれは同じでした、ジレン戦は正直面白くなかった。
過去のボス的キャラ、ピッコロ、ベジータ、フリーザ戦は本当楽しかったけど、セルあたりからでしょうか、ボス戦が退屈になったのは。強さの表現がもう出尽くした感があるのと、フリーザ戦まで程、絶望的な感じが希薄になったのが原因か。

個人的には正史として見ず、あくまで映画版とかみたいにパラレル世界と勝手に思い込むようにしてます。
背表紙は楽しみの一つ。新たに加わったのは第11宇宙の破壊神、ベルモッド。破壊神の中では好きなデザインのキャラです。

ドラゴンボールの置き場所も徐々に厳しくなってきたかなぁ。
以上、ドラゴンボール超 13巻でしたm(_ _)m