世之介@仙台東口周辺 -628ページ目

せんだいタウン情報S−style

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7月号にももと載ってます。

特集《仙台がもっと好きになる100人の言葉》の中で
「地元の魅力を発信するメディアな人たち」だそうです。

いやぁ、
「ラジオ3」が、うちらでいいのかぁ?って、ももと盛り上がってました。

お気遣いありがとうございます。(o^o^o)




横須賀の選択

任期満了に伴う神奈川県横須賀市長選は28日投開票され、元市議、吉田雄人氏(33)=無新=が、再選を目指した蒲谷亮一氏(64)=無現=と弁護士、呉東正彦氏(49)=無新=を破り初当選した。吉田氏は、千葉市の熊谷俊人氏(31)、三重県松阪市の山中光茂氏(33)に次ぎ、全国で3番目に若い市長となる。(産経新聞

すごいなぁ、横須賀市民!


現職は、旧自治省出身の典型的な天下り市長。
それに旧来型の自民・民主・公明が応援するというあいのり候補。
しかも、地元のヒーロー小泉さんも応援してました。
でも、負けちゃいました。
この選択をした横須賀市民は、すごい!

それにしても、
小泉息子は、自民逆風、世襲批判の中で選挙をやるのか。
う~ん、ご愁傷様。\(o ̄∇ ̄o)オイッ!

さて、
横須賀の選択は大きな意味を持っていると、私は思います。
自民党に対してはもちろんのこと、あいのりドキドキを選択した民主党、公明党も批判の対象です。
\(o ̄∇ ̄o)そのハートはなんだ!

自公連立だから公明党が乗るのは基本ですが、意外にと言うか、当たり前というか、創価学会員は冷静だったりしますからね。
友人・知人にも学会員がいますが、特に自公連立になって以降は公明党批判を口にする人がけっこういます。
池田会長に対する気持ち(信仰心)と、公明党に対する気持ち(政党支持)にズレがありますね。
中には「君側の奸」とまで言う人もいます。

民主党も、地方での対立姿勢を明確にしていかないとやばいのかな。
東国原、橋下両知事の主張するように、分権をどうするかで対決していく必要があるでしょう。
地方主権を目指す民主党と、中央集権・官僚主導の自民党という対立の構図を作り出せるかがポイント。

まぁ、
現実問題としては、市議レベルで対立って難しいんですけどね。
市議会で野党になるってことは、予算が来ないってことですから。
国政レベルならそれほど目立ちませんが、市政レベルだとハッキリわかります。
野党議員の地元は側溝工事が後回しとか。\(o ̄∇ ̄o)そこまで露骨ではない。

今回の選挙結果は、
与党だの野党だの言ってると、
現在の政治そのものが、市民から野党化されてしまうということでしょう。

それにしても、
市議会では野党の市長。
これからが大変だよ~。
横須賀市民の皆さん、これからがあなた達市民の本番ですからね。
ちゃんと支えてあげないと、簡単にコケルよ。




仙台市民交響楽団

楽しかったぁ。
いやぁ、市民オケのレベル高いなぁ。

仙台にはプロオケの「仙台フィルハーモニー」がいますが、こちらはアマオケの「仙台シンフォニー」。
実は、もうひとつ「仙台ニューフィルハーモニー」がいます。

たくさんいますね。
そういう街です。
その割には、市民に拡がっていないんだけど。ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

う~ん、
これはどこの街のオケも同じでしょう。
オケファンが少ないです。

でも、
市民オケとかはなんとか出来てしまう。

わかりますか。
この矛盾。

そう、
習い事としてピアノやらバイオリンやら。
ブラバンで管楽器とか。

出来る人はたくさんいるのに、
聞く人がいない。

やる人と、聞く人の人口が同じ。ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

前回は番組ゲストにきていただいて、
チケットプレゼントまであったのに見に行けなかったんですよ。

今回は「第九を夏に聞く」というのがけっこうポイント高かったし、
仙台市民オケが満席ですってのも見てみたかった。
どんなお客さんが来てるんだろうってのと、
どんなレベルなんだろうってふたつの興味。

演奏はそこそこうまかった。\(o ̄∇ ̄o)そこそことか言うな!
なにより面白かった。

ドヴォルザークの序曲「自然の中で」は、ちょっとバランス悪いまま。
それでも「へぇ~」って感じでしたね。
ハッキリ言って、あっという間に千円分の元が取れるレベル。

休憩をはさんで、
第九の第一楽章の後半あたりからだんだん堅さがとれてきた感じでした。
第二楽章が終わって、合唱が並ぶと壮観でしたねぇ。
コンサート中は写真撮影禁止だったので、終わった直後の一枚だけ。
それでもすごいでしょ。
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この合唱が迫力ありました。
オケも負けじとがんばるから相乗効果でどんどん音が出るようになって、
第四楽章はちょっと感動ものでした。

お客さんの拍手が鳴りやまず、
何度もカーテンコール(カーテン無かったけど)で指揮者とソリストが出たり入ったり。
花束贈呈しようとしたらソリスト達が帰りかけて笑いが起きたり。

いつまでも鳴りやまぬ拍手に応えてアンコールかと思ったら、用意してなかったみたい。∠(^。^)ノ
オケが引きあげ始めて、ようやくお客さんもあきらめました。

というわけで、
買っちゃった。
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kawaiiでしょ。
モツァルトの携帯ストラップ。
イラストは、いつも市民交響楽団のポスターやチラシに描かれてるやつ。
コレけっこう売れると思う。\(o ̄∇ ̄o)商売しようぜ!

というわけで、
次回もきっとプロモーションに来てくれると思いますが、
私は推薦しますよ。

とにかくコストパフォーマンス高いです。
つまり、千円払ってもすぐに元が取れます。
そういうレベル。

次回は是非、ご一緒しましょう!





仙台市民交響楽団

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開演前のステージ。
うしろの階段にも合唱があふれる予定。
それにしても夏の九番。(o^o^o)
変だ!
すりこみは怖い。

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仙台市民交響楽団

ちゃんと開演前にプレ演奏会。
サービス満点のコンサートです。
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マイケル追悼

追悼番組がたくさん流れてますけど、
やっぱりMTVがダントツです。

当たり前だよなぁ。
MTV隆盛の基礎を築いたひとりですからね。

昨日の「マイケルの時代」をアップした後、
MTVの追悼スペシャルを見てました。

涙出ますね。
普通に。
すごいなぁ。
気付くと涙が出てる。
どんだけ好きなんだよって感じですね。(o ̄∇ ̄o)
まぁ、好き嫌いとか意識してなかったんだけど。
私の中では好き嫌いを超えた存在だと思ってたし。


さて、
手元にあるコレクションでMPGファイルが29曲。
「Another part of me」から「You rock my world」まで。
ABC順に並んでるの見てたら「B」が多いなぁと。
「S」が多いのは、元々「S」で始まる単語が多いからですけどね。

「B」は、ヒット曲多いなと。
「Bad」
「Beat it」
「Billie Jean」
「Black and White」
代表曲が並びます。

youtube には、
397000件が「Michael Jackson」で、
324000件が「マイケル ジャクソン」でひっかかりました。

まぁ、
当然でしょうね。

というわけで、
昨日も書きましたが、

悲しむのはやめよう。
彼の曲を聞こう。
彼のビデオを見よう。
彼の音楽と共にあった日々を思い出し、彼を讃えよう。

私たちが幸運なのは、
まさしく、
彼がMTV時代を作り上げたスーパースターだってこと。

つまり、
彼の思い出がこんなにあるってこと。

悲しむのはやめて、
彼のビデオを見よう。
彼の偉大さは、Music Videoという新しいメディアで一番輝いた。

それを確認し、讃えることが、一番の追悼だと私は思います。
いや、ほんとにね。
見るとわかるって。
すごいから。
かこいいです。

ひるがえって、
今のビデオ、進化が足りないなと。\(o ̄∇ ̄o)

過去の偉大な作品は、
しばしば、今に対するもっとも強烈な批判になります。(-_-)


さて、
朝の山下洋輔から、マイケル見て、午後からベートーベンか。
本気で、今日はやばいな。
私ってば、音楽尽くとテンション上がりすぎるんですよ。
いわゆる躁状態。
なにしでかすやら。(^_^;



山下洋輔トリオ

朝起きて、
ニュースを見ようと思ってチャンネルをザップしてたら、
いきなり演奏してるのにぶち当たりました。

いやぁ、
日曜の朝に山下洋輔トリオはだめだろ。

しかも、
タモリさんも出てるし。
いやん。∠(^。^)ノ

とか言いながら、今も見てます。
つうか、
書きながらちゃんと聞いてます。
「題名のない音楽会」ですね。
来週も続くんだ。
見よ。

う~ん、
今日は午後から
金曜マイタウンにゲストで来てくれた
「仙台市民交響楽団」の「第9」を聴きに行くんですよねぇ。(o ̄∇ ̄o)

客寄せしま~すってゲストで入ったのに、
「チケット完売!」というとんでもない事態。
オケと合唱合わせて230名超えというすごい編成。

「見たい!」
わがまま言ったらチケットとってくれました。
ありがたい。<(_ _)>

なんだか、
音楽な1日になりそうな予感。



マイケルの時代

昨日、訃報を聞いた後に自然に涙が出た。
目頭が熱くなったわけでも、こみ上げてきたわけでもなく、
マイケルの死を伝えるニュースを見ていたら、いつの間にか涙が出ていた。
こんな日が来る予感があった。

悲しむのはやめよう。
彼の曲を聞こう。
彼のビデオを見よう。
彼の音楽と共にあった日々を思い出し、彼を讃えよう。


私が1974年にディスコDJとしてデビューした頃、すでにジャクソン5は定番中の定番だった。
「窓辺のデート」「ABC」「ダンシングマシーン」あたりが毎晩かける「No Exception」ランクだった。

1979年に発売された「off the wall」 は、神的アルバムだと思った。
その頃は仙台のグリーンハウスからサハラの時代だったけれど、
日本のディスコDJで一番かけたんじゃないかってくらいかけた。
好きとか嫌いとかいうファンレベルの話じゃない。
プロのディスコDJとしての発言。

簡単に言えば、使いやすい。
いつでもどこでも使える。
しかも飽きない。
21世紀のいま聞いてもかこいい。
いわゆる「出来のレベル」が違うアルバム。
選曲にこだわりまくったDJとして大絶賛しておきます。

ラジオDJとしても、使いまくりましたねぇ。
Area Network Top10なんてディスコのチャート番組ではマイケルは常連中の常連。

もちろん、VJ時代はマイケルあってのVJ。<(_ _)>
こちらも日本で一番かけたVJだろう。
つうか、
当時VJなんてそんなにいないだろ\(o ̄∇ ̄o)

個人的には「Beat it」が一番好き。
ラテン系とプアホワイトのケンカをブラックが止める。
あれって、すごい設定だよね。(^o^)

そうそう、
第1回のビルボード主催のビデオフォーラムに出席したら
「Beat it」のコレオグラファーが来ていて、思わず握手を求めた。

「スリラー」はフルヴァージョンを2回オンエアした記憶がありますね。
つくづく、無茶な番組だったなと。∠(^。^)ノ


実は、マイケルの自宅に誘われたことがある。
本人からではなく、彼と親しい女性(レコード会社の人)の誘いだった。

パサディナでのビデオフォーラムの後、
LAに戻って彼女に会って、
「Hiroshima」と「Third World」のライブを一緒に見に行った。
ライブが終わってThird Worldのパーカッションと三人で寿司を食べに行った。
彼とは仙台でライブをやった夜に一緒に遊んで意気投合していた。
彼女が「世之介が来ている」と伝えたら、じゃあライブ後に遊ぼうと言われて付き合った。

でも、
寿司屋での話は「遊ぼう」というニュアンスではなかった。
ことはそれほど単純ではなかった。


今回の死がエルビスと比較されるマイケルだけど、
そのエルビスが批判された原因は「黒人のように歌い踊る」ことだった。
そうそう、付け加えておこう。
マイケル、君はエルビスより8年も長く生きた。

エルビスのデビューが1954年。
その4年後の1958年にマイケルが誕生する。
翌年、モータウンレコード設立。

ベリー・ゴーディは、黒人の音楽を白人向けにソフィスティケートすることでヒットを生み出す。
ザ・シュープリームス、テンプテーションズ、フォートップス、・・・ジャクソン5。
ゴーディは、音楽界の成功者になったが、成功者の彼を白人社会が受け入れたわけではない。

1963年、人種差別撤廃を求めるワシントン大行進が行われ、
キング牧師が「I have a dream」と演説した。
翌64年7月2日に「公民権法」が制定され、法律上は人種差別が終わりを告げる。

そのキング牧師が凶弾に倒れたのが1968年。
公民権法成立から4年後。

「くろんぼのなまいきな牧師」は、
高校を中退し陸軍に入り対独戦に参加、
戦後、強盗と詐欺で刑務所暮らしを続けていた
「愛国者の白人」によって殺された。

1969年、アポロ11が月に到着し、ウッドストックでは「愛と平和」の3日間。


黒人のミュージシャンが言った。
「日本は楽しかった。日本は差別のない国だな。」
「いや、日本にだっていろいろあるよ。」
「そうかな、この国に比べればたいしたことはないよ。」
「アメリカはお金があればOKの国でしょ。」
「どんなに金を持っていても、有名になっても、この国では黒人の金持ちで、黒人の有名人なんだ。」
つけ場で握っていた日本人が加わった。
「日本から来て何年もたつけど、アジア人も差別されますよ。カラードだからね。」
一緒にいた女性はもっとデリケートだった。
黒人と日本人のハーフ。
「私は黒人社会からも日本人社会からも差別されてるわ。」
そんな彼女の娘が差別を受けていて、それを聞いたマイケルが自分の妹として自分が通っていた学校に入れてくれたらしい。
マイケルは優しいいい人。
もちろん、そんな単純な話じゃない。

さっきまで、ちょっと茶色っぽい煙が会場いっぱいに漂う中で、
ブラックとレゲエを融合したハッピーなライブをやっていた男とは思えない雰囲気だった。

「アメリカでは、ブラックとかイエローとかカラードはマイノリティかも知れないけど、」
なにを言い出すんだと彼が私を見た。
「世界ではマジョリティだよ。」
この一言が気に入ったらしい。
「やっぱりお前は面白いやつだな。」
笑顔になった。
つけ場の日本人が笑った。
「日本じゃみんなカラードだ。」
そりゃそうだろ。

「世界ではマジョリティ。」
彼女も頷いた。
「その考え方好きだわ。」
そして、彼女が唐突に言った。
「明日、マイケルの家に行かない?」

マイケルに会えるという絶好のチャンスを逃したアホな私。
いや、そういう話じゃない。

彼女の望みは、
極東の、日本の、それも東京じゃなくて、「仙台」という北の地方都市から来たDJが口にしたひと言。
「世界ではマジョリティ。」を聞かせること。

そういうひと言が必要だったのだと、その後のマイケルを見るたびに感じた。
翌日、ニューヨークに向かう飛行機の中で「会えば良かったかな」と、
自分のためでなく思った。

ニューヨークではルパート・ホルムズの事務所に遊びに行った。
「今はミュージカルを作っているんだ。」
こんな曲!と言って、ピアノで聞かせてくれた。
「すごく面白い話なんだ。終わりが決まっていないんだよ。」
ディケンズの『エドウィン・ドルードの謎』は、翌年ルパートがミュージカル化して、大評判になった。
その年か翌年のトニー賞を受賞したはずだ。

ニューヨークについた昨日の夜「コーラスライン」を見たと言ったら、「あれは良い作品だね。ロングランなのは出来が良くて面白いからだ。でも、今は「42nd St.」がうけているよ。チケットは取れないかも知れないけど、ホテルのコンシェルジェならなんとかしてくれるかも。」

翌日、「42nd St.」を見た。
まぁ、コンシェルジェに関しても面白いエピソードはあるけれど、別の機会に。
ここでのポイントはその「42nd St.」の劇場とそこからの帰り道にある。

劇場内は、白人中心の世界だった。
しかもタキシードとイブニング、最低でもスリーピース。
ジーンズにダウンジャケットは私だけ。
それもカラード。

あからさまな差別の視線。
なるほど、これがアメリカのリアルか。
そして、事件は帰り道で起きた。

私の前を白人のカップルが歩く。
映画「ニューヨーク・ニューヨーク」のパーティシーンに登場しそうな感じ。
その二人が黒人の男とすれ違う瞬間だった。

そのカップルの女がなにか言った。
次の刹那、黒人の口からなにかが飛び出した。
それは狙いあやまたず白人女の顔に向かった。
その前に男がスッと身体を入れた。
パシッと小さな音が響き、男のほほにガムが貼り付いた。

男は、まるで鳥の糞でもついたとでもいわんばかりに、黒人にはただの一瞥もなくガムをとった。
女が男のほほを白い、多分絹のハンカチで拭いた。
黒人男の怒りに満ちた燃えるような目は、いまでも忘れられない。
1984年ニューヨークのリアル。


黒人のオバマ大統領が誕生した今の時代には信じられないかもしれないが、当時、有色人種に対する差別はまだまだ根深く残っていた。
いや、今でも残っている。
その黒人をはじめとする有色人種の歴史の中で、マイケルが果たした役割は大きい。

彼こそが、ほんとうに人種を超えてスーパースターになった最初の人だ。
かれが人種の壁を壊した。
Off the wall の wall は、その意味するところよりも遙かに大きな意味での壁だったのだろう。

マイケルの死に、人種を越えて悲しむ人たちがいることを嬉しく思う。

悲しむのはやめよう。
彼の曲を聞こう。
彼のビデオを見よう。
彼の音楽と共にあった日々を思い出し、彼を讃えよう。

彼の精神は、引き継がれ、よりおおきく拡がっていくべきだと、私は思う。


プライバシーに関わることも多い話だけれど、私のマイケルの思い出として書き残しておこう。


今頃、天国ではどっちがミカエル(Michael)を名乗るかでもめているだろうな。
マイケルVS大天使ミカエル。
いかん、「聖☆おにいさん」の影響だな。

それともどっちが King かでJames Brownともめているかも。ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

いろいろとトラブルもあったマイケルだけれど、イエスは彼が好きだと思う。
だって、イエスも人種を超えてスーパースターになった人だからね。
(参考:Jesus Christ Superstar






今日のもも

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ドリンクのCMみたい。

哀悼:マイケル!

20世紀が生んだ最高で最大で最愛のポップスターが逝った。

私の最大の哀悼を捧げる。