世之介@仙台東口周辺 -526ページ目

はやさか&おやま

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ぐだぐだなふたり。

これからロケだろ。

大丈夫か?






小沢嫌い

なぜ小沢は嫌われるのか。

小沢が嫌いという人と話をすると
ほんとうによく出てくるのが
生理的にイヤ!」という言葉。

「顔が嫌い!」
というのも多いですね。
それ、失礼だって。(`・ω・´)ノ

実は
「政治と金」じゃないんですよね。

論理的に
彼が日本の政治をダメにしたとかじゃなくて
生理的にきらい!」なんです。

この「生理的に嫌い」の原点にあるのは
自己防衛本能かなと。

簡単に言うと
小沢の存在を認めてしまうと
自分の存在が否定されてしまうという恐怖感。

では
どんな人たちが
生理的に小沢嫌いなのか。

こちらもわかりやすく言うと
官僚貴族社会の恩恵にあずかっている人たち。
もしくは
そっち側にいると思わされている人たち。
中央サイド。
貴族側。

小沢好きは
その逆のポジションですね。
こっち側の人たち。
地方サイド。
豪族側。(`・ω・´)ノ

昔風に言えば
官僚派 VS 党人派

こぎれいな官僚派と
無骨な党人派。

この戦い
大和朝廷成立以前から
続いています。

勝ったり負けたりの
決着つかず。

ひっくり返そうと思ったら
暴力しかないんですけどね。
おっと
公安に目を付けられてしまうな。

この時代ならではの
インターメディアを駆使した
新しいタイプの
革命なり
クーデターなりが
可能でしょう。

のる人いる?






たなぶ(田名部生来:たなべみく:通称たなみん)

ずうぅっと
「滋賀ドル」って
言い続けてきた「たなぶ」が
ほんとに滋賀県のホームページに登場したようです。

http://www.pref.shiga.jp/c/tokyo/ohminohito.html

つまり
滋賀県公認の
公式「滋賀ドル」になれたわけだ。
おめでとう!
(^O^)人(^O^)

AKB48の面白さというか
幅広さはこういうところにある。

そして
彼女も
じゃんけん選抜12位!
初選抜、初メディア選抜!

じゃんけんで
滋賀県公認を勝ち取ったようなものだ。

これで
胸を張って言えるぞ!

「たなべみく」は
滋賀県出身のアイドル
「滋賀ドル」です。

さぁ
滋賀県のために
メディアに出るたびにPRだ!
\(^O^)/


ちなみに
東北って
岩手出身の
なかやん(仲谷明香:なかやさやか:今月15日誕生日!)しか
いないんだよね。
さみしい。



月曜日はコンビニに行って

あれ?
市場か?

まぁ
そんなわけで
毎週月曜日は
コンビニに週刊プレイボーイとか
そのほか雑誌をチェック。

今週は
プレイボーイが2冊!
というか
レギュラーの週刊プレイボーイと
AKB48×プレイボーイという特別編集版

まぁ
集英社は
プレイボーイとヤンジャンで
AKB48と組んでますからね。
やりたい放題!

というか
ほんとに
雑誌関係はAKBさまさま!

売れてるよねぇ。
雑誌。

週刊朝日がAKBに走ったのは笑えたけど
ほんとに
紙媒体の最後のあがきって感じ。

「現物」という強味は
紙媒体の最後の砦かも。

CDに握手券を付けるだけで
「現物」が売れたように
ポスターとか
生写真とか
袋とじとか
アナログの極み。

でも
それが
AKBクオリティ。
いや
アイドルの本質か。

「僕だけの」
という感覚は
「なにか」に
対価を支払う動機としては
最高位かも。

ちなみに
プリボーイは
5週連続大型ポスターつき
前田敦子/松井樹理菜
板野友美/小嶋陽菜
高橋みなみ/篠田麻里子
渡辺麻友/大島優子

それぞれのポスターのAB面。
究極の選択だな。(笑)

私は
じゅりな・ともちん・まゆゆ
を選択。
あっちゃん・にゃろ・ゆうこは裏側。(笑)
たかみな/まりちゃんは
貼ってないなぁ。

ポスターとか
カレンダーとか
アイドルの王道ですね。

そうか
じゃんけんで勝ち抜いた
内田まゆちとか
石田はるきゃんが
ポスターになるのか。
それは
・・・
すごいな。





寧々家一番町店

みちのくYOSAKOIまつり
反省会
Partいくつだ!?

しばらく
続きます。(笑)

というわけで
寧々家一番町店!

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うまかった。
板前がいい?(^O^)人(^O^)

身内うけ!(笑)






3gp

そうです。
携帯用に便利なミュージックファイル形式です。

なんでこんなタイトルかというと
ファイルの整理してたら携帯用のフォルダがあって
タイトル見てたら面白かったので。

AKBが「スカひら」と「制服」
Berryzが「胸騒ぎスカーレット」
Buono「Kiss!3」「恋愛ライダー」
℃-ute「都会ッ子純情」
ドリカム「連れてって」
EXILE「ただ・・・逢いたくて」
ファンモン「希望の唄」
GReeeeN「キセキ」「愛唄」「人」「扉」
HY「366日」
JUJU「素直になれたら」
Lil’B「キミに歌ったラブソング」
映画Linda3「Linda Linda Linda」
MJ「Beat it」「Thriller」「Bad」
Perfume「Dream Fighter」
Police「Roxane」
YUI「Cherry」
いきものがかり「SAKURA」
ケツメイシ「さくら」
レミオロメン「3月9日」
絢香「三日月」
安室「Can't sleep」「Funkytown」「Want me」
伊藤由奈「Endless Story」
一青窈「ハナミズキ」
黒木メイサ「Bad Girl」
少女時代「また巡り会えた世界」
青山テルマ「そばにいるよ」
大塚愛「プラネタリウム」
中島美嘉「Glamorous Sky」「Orion」「見えない星」
浜崎あゆみ「Vogue Faraway Seasons」

黒木メイサの「Bad Girl」が2009年4月で最新みたいですね。
約2年前のラインアップかな。
古いのはお気に入りでヒマな時見るヤツ。

AKB「スカひら」は、板野がひたすらかわいい。
「制服」では篠田と板野が美少女オーラ全開です。
Berryzはこの曲が一番かわいいんじゃないか。
Buono、℃-uteは鈴木愛理!
みやびも好きです。
EXILEとドリカムは名作ビデオ。
ドリカムは宮崎あおいだよね。
ファンモンは北乃きぃ。
GReeeeN意外に多いな。(^O^)/
HY、JUJU、Lil’Bは良曲。
リンダリンダリンダは映画でぺ・ドゥナと香椎がやってます。
ベースはベースボールベアのしおりちゃんでドラムは前田亜希。
MJは定番3点セット。
Perfumeはこの曲が完成形だったかなと。
Policeは文句なしに聞きたくなる「Roxane」
YUIは他ももちろん好きだけど、これは絶品!
ピンクでヒラヒラなYUIがかわいい!
いきものがかり、ケツメイシ、レミオロメン、絢香は名品集。
「3月9日」の堀北はたまりません。
そして・・・絢香!復活してくれぇ~。
安室かこいい!
伊藤由奈、一青窈、大好き!
黒木メイサはこの路線で押し切ればよかったのに。
少女時代は今もこのビデオが一番好き。
青山テルマはもっとがんばれ!
大塚愛はこの曲で盗作疑惑になったけど、ビデオの完成度は高い。
オリジナルより良いんじゃないか?(`・ω・´)ノそれだめでしょ。
中島美嘉はNANA以来のお気に入り。
いや、その前から好きだった。
あゆはこの三部作が旬!
これ以降は完成形になっていくけど、やっぱり旬が一番美味しい。
完成形は熟して旨味は増すけど、くどさが残る。(`・ω・´)ノこら!

それにしても
携帯にこれだけ入れてたってわれながらアホだなと。

ちなみに
今も同レベル(2GB)で持ち歩いてます。
AKBと西野カナがメイン。
機種変したら、16GBで持ち歩くよね。(^O^)人(^O^)



アンドレア・C・コロネッラ情報

書くの忘れてた!

来年
2月末あたり
仙台で
「トゥーランドット」の
ダイジェスト版コンサートをやるらしいです。

1月には
来日・来仙して
きっちり作り込むみたいです。

楽しみ~。

新情報入り次第
お知らせします。

ちなみに
アンドレアのサイト

http://www.andreacesarecoronella.com

さすがイタリアン
なんか濃いよぉ~。(^O^)/









祝:大島優子22歳

これで
大人組のほとんどが
誕生日を終えました。

来年早々に「梅田」が22歳で
大人組最年長「篠田」は3月に25歳。
30歳まで卒業しないとか言ってたけど。(^O^)/

「小嶋」・「秋元」が22歳。
「倉持」が21歳。
「中田」・「片山」・「佐藤亜美奈」が20歳。

フロントラインから中堅まで
役者が揃っています。

結成6年目のAKB48が
むかえるべくしてむかえる
大きな節目。

2011年は
「前田」・「高橋」・「板野」

いわゆる
「ネ申の7人」のうち
「渡辺」以外は全員20代になります。

次世代のフロントライン
「ネクストネ申の7人」を育てるためにも
じゃんけん選抜は必然だったんだろうなと。



アンドレア・C・コロネッラ

50人くらいしか入らない
レストラン「パリンカ」でのライブ。

御霊屋橋の突き当たりを
右折して
瑞鳳殿の入り口にあります。

そこに集まったのは
けっこうなお年の皆さん。

選曲は
けっこうポピュラーなところを選んで
ベスト盤的な感じ。

禁じられた歌
忘れな草
カタリカタリ
サンタ・ルチア
帰れソレントへ
オーソレ・ミオ

「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲(ピアノ連弾)

「トスか」より 妙なる調和
        星は光りぬ
「リゴレット」より 女心の歌
「トゥーランドット」より 誰も寝てはならぬ
「椿姫」より 乾杯の歌

聴きながら
思い出したこと。

この手の名曲って
かつては
美空ひばりや
ミッチ・ミラーや
アンディ・ウィリアムスと
同じように
ラジオのヒット曲だったなぁと。

ラジオが
音楽を忘れて久しい。




フランボワーズ

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ティータイム@バリンカ

おいしい。( ̄▽ ̄)ノ″