板野友美 LIVE4.21仙台、4.28名古屋、4.30大阪、5.6福岡、5.12東京 板野△ | 世之介@仙台東口周辺

板野友美 LIVE4.21仙台、4.28名古屋、4.30大阪、5.6福岡、5.12東京 板野△

昔は『ちん△』だったけど、

すっかり『いい女』になってて『板野△』でした。

インタビュー収録は4月2日。

オンエアは4月6日。

 

仙台のライブは先週の土曜日21日。

なかなか楽しめる内容でした。

生バンドでライブハウスという、

板野△には未体験ゾーン。

 

出足はそこそこ順調に見えてたんですけどね。

音程もリズムへのノリもちょっと微妙なところがあったりして、

最初のMCでは

「バンドがリハの時と違ってて、あぁ、これが生バンドなんだなと。」

と、笑いを誘ってました。

 

その後もイヤモニを気にしたりして、やや不安な感じもありつつもなんとかやってたんですが、

中盤ついに

「だめだぁ。最初からやり直したい!」

と本音炸裂。(笑)

 

これにファン達も

「もう一回!」コールで応えるという。(爆笑)

△「えっ、どこからやり直す?」

ファン「最初から~。」

△「無理だよ。(笑)」

で、

△「ちょっと待ってね。打ち合わせする。」

ステージ脇でなにやら相談。

 

△「やり直します。」

1曲歌い直してやや納得のご様子。

△「今日、仙台が初日だから、この後、名古屋、大阪、福岡、東京と、板野友美が成長する姿を見てもらうライブツアーです。」

ファン「(笑)」

△「みんな、ちゃんと全部見に来てね!」

ファン「は~い。」

みたいな感じでした。

 

なんというか、

10枚目の記念シングルだから、

自分で作詞して『今の自分の素直な気持ち』を歌ったというこの曲

Just as I amそのままのライブでした。

今の自分があるがままに、

本音で話す板野友美は、アイドル時代よりも魅力的でした。

 

△「後ろでこのCD売ってるから、まだ買ってない人はちゃんと買って、もう買った人はもう一枚買って。(笑)」

ファン「えぇ~。(笑)」

△「今日買うと特典付いてます。付いてるよね?」

物販「生写真付いてま~す!」

△「だって。買ってね~。」

板野さん魅力だけでなく、営業力もアップしてました。(笑)

 

ちなみに 「生写真付いてま~す!」って応えたの、物販コーナーの前にいた私でした。グラサン

この時点で、他のグッズはすでに完売御礼状態。

 

というわけで、

今日28日は、名古屋ボトムライン。

週明け月曜日30日に、大阪梅田バナナホール。

5月6日に福岡 FUKUOKA BEAT STATION。

5月12日はラスト、東京 マイナビBLITZ赤坂。

 

どこまで成長できたのかお確かめください。

いろんな意味での『生の板野友美』を楽しめる貴重なツアーだと思います。

元推しだった人は特に見た方がいいよ。(私だw)

 

私のAKB48初握手は板野△

第2回選抜総選挙、初投票も板野△

初ライブもTeam K。

初劇場もTeam K。(板野△いなかったけどねw)

 

Just as I am Live Tour 2018

やり直した板野友美が見られます。