ゆびまつり!指原莉乃・HKT48・地方の可能性 | 世之介@仙台東口周辺

ゆびまつり!指原莉乃・HKT48・地方の可能性

指原プロデュースのゆびまつりが
うまく動いたみたいでよかったよかった。

それにしても
垣根を越えての
ヘビーローテーション!
見たかったなぁ。

その指原を
ちょっとしたスキャンダルで
卒業でも
謹慎でもなく
HKTに移籍させた理由。

多分
秋元Pも
今のHKT48に限界を感じていたんでしょうね。

前に書いたことがありますが
東名阪はうまくいってます。

オリコン上半期のシングルチャート

1位 真夏のSounds good! 1780949枚
2位 Give me five! 1434398枚
AKB48(東京・秋葉原)

5位 片想いFinally 592681枚
6位 アイシテラブル 544000枚
SKE48(名古屋・栄)

8位 ナギイチ 433421枚
9位 純情U-19 376302枚
NMB48(大阪・難波)

お見事!!!クラッカー

そっちの話は別に書くとして
HKTがシングルデビューしてません。

AKB→SKE→NMBときて
HKTの次が
JKTだった。

その後は日本国内に戻らず
TPE(台北)SNH(上海)

地方の可能性は?
という疑問を持っていたら
指原を送り込んだ。

秋元Pにしてみたら
HKTの次の手に困っていたら
指原が刺されたと。

これさいわい。

自分の分身である指原をHKTに送り込む。
これに勝る良策なし。

総選挙4位の実力!
ソロシングルは(上半期)
まゆゆ/シンクロときめき 24位ラブラブ
Not Yet/西瓜Baby 26位
に次ぐ
27位 それでも好きだよ 147660枚

後輩の面倒見の良さは
すでに定評があるし
生まれたてのHKTメンバーにしてみたら
あこがれの先輩でしょう。

しかも
「この指原が4位になれたんだ。
 みんな、がんばれ!」
は効果絶大。

しかも
スキャンダルも経験済み!
ちょ!だぶりゅだぶりゅ爆弾

元々
そっち系で育てたかったタマが
大チャンスを手に入れたようなもの。

HKT48のデビューシングル
プロデューサーが
秋元・指原のダブルネームになる予感ひらめき電球