対中国 | 世之介@仙台東口周辺

対中国

ひと言で言えば
「臥薪嘗胆」

だって
親中派の小沢を追いやったわけだから
それ相応のツケは
払わないとね。

我慢するしかないでしょ。

もともと
苦手な相手に
わざわざ
ケンカを売るようなマネ。

まぁ
あちらにしてみたら
やりたい放題の環境が整ったと。

自民党にも
民主党にも
古くからの中国ラインを持っている政治家がいます。

あちらは
そういうラインを重視しますからね。

日本での権力よりも
自分たちとのラインがポイント。

中華思想の怖さ。
日本国内の権力なんぞ
最初から相手にしてない。

信に足る人物がいれば
相応のつきあいをしてくれますが
そうでなければ
元々
アジアの小国。
アメリカの属国。

まともには相手してくれません。

というようなことも
自覚した方が良いでしょうね。

経済でもキャッチアップされ
政治でも出し抜かれるようじゃ
こっちがどんなに偉そうなこと言っても
蛙のツラにしょんべん。

鼻で笑われて終わりです。

だから
アメリカが口出すようなハメになる。
官政権
かこわる。\(o ̄∇ ̄o)