中国のうしろに米国の影がチラリ | 世之介@仙台東口周辺

中国のうしろに米国の影がチラリ

中国の見え透いたやり口に対応できない日本政府。
戦争できない国の限界でしょう。
まして
菅内閣。

無理。(`・ω・´)ノ

旧社会党勢力の
「戦争は悪」理論しかないですからね。

領土問題ってヤクザの世界です。
国境線のないわが国には理解しづらい問題でもあります。

もともとありもしない境界線を
自分たちの都合で決めたわけです。
チカラのある方の都合がまかり通るのが自然。
いやならチカラで対抗するしかない。

どのチカラを使うかはそれぞれの国の事情。
日米同盟と言われている
わが国的に言うと
米軍様。


ここまでドタバタしてるのに
米国の影は我が方ではなく
あちらに見えているのが気になります。

米国の狙いは日本の封じ込め?
もちろん
金は搾り取る気でしょうが。

なにしろ
菅だものなぁ。
言いなり。

中国は尖閣諸島の実効支配。
米国は移転費用の全負担。
あたりがおとしどころ。

あちら的には
普天間とか
すでに解決済みみたいですからね。

まぁ
菅だからなぁ。
そう思うわ。

小沢じゃないのがわかってから
派手に動き始めました。
つまり
そゆことだろうなと。