乱世の能臣 | 世之介@仙台東口周辺

乱世の能臣

官僚の皆さん、ご機嫌いかがでしょう。
チャンスがやってきましたよ。
乱世です。
奸雄割拠の時代!
と、わざとらしく間違えてみる。\(o ̄∇ ̄o)

「治世の能臣、乱世の奸雄」は、
許劭(きょしょう:三国志時代の有名な人物鑑定人)が曹操を評した言葉。
世の中が無事に治まっているのなら優秀な臣下になれるだろうが、
乱世ならば下克上をやりかねない悪党だと言われてしまった曹操、
うれしそうに大笑いした。(o^^o)

今まさに、時は乱世!
決して滅びることなどないと思われていた漢帝国が滅亡し、
\(o ̄∇ ̄o)おいおい、自民党が怒るぞ。
まさかの黄巾賊が天下を手中に、
\(o ̄∇ ̄o)だから、民主党も怒るって。
運命により参集した108の星が、
\(o ̄∇ ̄o)話、混ざってるぞぉ。
新たな国造りに立ち向かうのであった。

というわけで、
官僚の皆さん!
伝統の継承ではなく、ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ
新たな国造りの方に乗り換えませんか。

乱世こそが、
君たちが待ち望んでいたものではなかったのか!
くだらん伝統の前に夢やぶれた皆さん!
本当の能力を生かすチャンスですよ!

と、
私なら思う。