オバマの手詰まり感 | 世之介@仙台東口周辺

オバマの手詰まり感

イラン・北朝鮮と妙な感じで手詰まり感が漂っています。
本筋から言えば、こうはならなかったはず。

つまり、
大統領になったオバマの呼びかけに応じていれば、
両国ともけっこうなポジションと支援を得られたはず。
かなり「お得感」漂う立場。

なぜか、
そうはならなかった。

不思議ですね。
うまく行かない方へと進んでいます。

よく「ボタンの掛け違い」と言いますが、まさしくそんな感じ。
いや「ファスナーの食い込み」かな。ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

誰が解決させられるか?
本当は日本と韓国なんでしょうね。
北朝鮮に関して言えば。

やるべき立場にいるし、
やれる立場にもいるはずです。

なぜ、やらないのか。
それも不思議。