木南晴夏 | 世之介@仙台東口周辺

木南晴夏

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20世紀少年第2章に新人女優の木南晴夏


http://www.sanspo.com/geino/news/080903/gnj0809030330009-n1.htm  

おぉ!ついに出てきたな。
この子、いいですよ。
妙に存在感のある子。

私の初見は、今をときめく榮倉奈々と加藤ローサの『ダンドリ』
あのドラマでなにかの委員長をやっていて、面白い役どころをきちんと演じてました。
調べみたら、
ちょうどGyaoで「スイッチを押す時」というドラマをやっていて、
それで要チェック少女に決定。(って、なんだそれあせあせ

それ以降もちょっと面白いポジションの脇役をやってたんですけどね。
(田中三号とかコニタンのナースものとか大後・松山のセクロボとか)
なるほど、小泉響子ははまり役になりそうだ。

脇役キャラとしては十分なんです。
もうちょっとメインに行けないかなぁ~とあきらめ気味になってた矢先だったんですけどね。
こんなところに出てきましたかぁ。
よかたね。(o ̄∇ ̄o)

伸びていって欲しい子です。
かなり長く使えるタマです。\(o ̄∇ ̄o)ッテ、ナンツウイイグサダ!

いろいろな出演者がいる『二〇世紀少年』の中でも重要な役どころですからね。
ある意味、主役。

ところで、
『二〇世紀少年は名作か?』という疑問が投げかけられていますが、
駄作に決まってんじゃん。
いつものことですよ。
だって、心は『PLUTO』に行っちゃってるんだから。(o ̄∇ ̄o)
前半名作、後半駄作は浦沢作品の基本原則だとどなたかがおっしゃってましたが、私も同感。
それでも、十分楽しませるあたりが浦沢の非凡さでしょう。

そういえば、『PLUTO』は実写化しないのかな。目がハート