ヘンリー・ミラーの
『絵画の魔術師』



自由気ままに、思いのままに描いている
ミラーらしい。
大型本で重いです。





先頃亡くなったウンベルト・エーコの新作
『プラハの墓地』

《史上最悪の偽書『シオン賢者の議定書』成立の秘密》




導入部から何かを暗示させるようなワクワク感は
エーコの持ち味

最後まで読めるか、不安も

20日に開催された古本のフリマ「みちくさ市」で買いました。




『恋する猫たち』には、高野玲子さんのポストカードも
独特のタッチで、良いですねえ

最後は、ある古書店の目録から注文してゲットした2冊
しぶい本です。