角福の湯のみ茶碗 | よのすけの独り言

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「欲しかった自由と時間もて余す」。。。言ってみてぇ~T_T。。。
イザその時にもて余す事のないようにボケ防止も兼ねて、独断と偏見にみちたBlogでも始め様かなと思ったDOS/V世代のじじいです。

最近、奥の方にしまい込んで記憶の彼方に行ってしまった物を

少しづつ引っ張り出して、何が有ったかの再確認をしています^^v

ついでに終活を兼ねて、要る物要らない物の振り分けも・・・

 

今回は、会社の私の机の一番下の引き出し、その引き出しの奥にひっそりしまってた物

昔、知り合いから貰った物でその知り合いは死んじゃったけどね(><)

 

古臭い布で包まれています

 

その布を広げて行くと「赤壁賦 茶碗10個」と書いてあります

 

布で包まれた中には、これも古い新聞紙で包まれた物が

 

古い新聞紙に包まれた中の物は、鮮やかな模様の湯呑み茶碗?

 

側には絵が描かれ、物語?なのか文字が書かれています

 

角福の印が入っています

 

赤壁賦と書かれて、それについての文言が書かれていると思われます

 

何処の物か、いつ頃の物かは分からないけど、結構価値がある物かも知れないね

 

赤壁賦の角福印の入った湯呑みの陶器だけど、調べてもよく分からない?

赤壁賦物とか、角福物はいろいろ有るけど、湯呑みというのが見つからない

 

骨董や陶器に詳しい人がいたら、情報を頂きたいのでお願いしますm(_ _)m