うちのパパは、昭和の香りがする韓国のソウル育ちのシティーボーイ。
息子を2人は顔面がパパそっくりです。

パパは、私がどんな時も客観的に意見をはっきり言い〜
多分、韓国の人だから
いいえ、性格です。
家族だからこそ、はっきりと気持ちを伝えたいみたいです。
性格が頑固なので〜なぜ、結婚まで
私たちが、至ったのか
今では、謎
です。
そんな、パパと私
私が息子2人の個性という障害、癇癪に押し潰されそうな時に
もう、私じゃ2人は無理だわぁ。
育てるの
2人を産んだ私の責任だ、、、
と精神的にまいっていると。
パパが〜
じゃあ、俺が育てる。君は好きなとこに行っていいよ。
と言いました。
私は
なに〜
パパには、無理

土日、遊ばせたぐらいで〜できると思うな
凹んだ気持ちを、怒りに💢変え
仕事より、子育てラクだと思うなぁ
と凹んだ気持ちを前向きに変えてくれる
パパ
2人を誰より愛しているようです。そこは、認めています。

女は感情に流されて、子育ての疲労で
時に本当に凹みます。
私を怒らせても、正論をぶつけてくるパパ
正直〜日本の男性は優しく感じる
翌日〜言い過ぎを反省するのか?
何も言わず、冷蔵庫にコンビニのシュークリーム
を入れている。
でも、謝罪はしない。

私も、怒ってばかりもいられず食べてしまう。
きっと、主人だけが子育てについて
相談できる相手なはず。
お互い平和に生きたいものですね

感謝を忘れずに
長い子育て〜頑張りたいです
私が90歳まで生きれば。
息子2人も、そこそこオッサンだから。
花粉症で、疲れが取れませね
今日も、気合いだ