よんかなのブログ 〜私の子宮頸がん(疑い)体験記〜

よんかなのブログ 〜私の子宮頸がん(疑い)体験記〜

子宮頸がん検査でひっかかり(HSIL)、大学病院で円錐切除を受けることになりました。

ネットで子宮頸がんについて調べまくっておりますと、意外にも円錐切除を経験された方は多いようで。

私も仲間に入れてくれぃってことで、ブログで経過をつづることにいたしました。

Amebaでブログを始めよう!
またまた久々の更新にひひ


円錐切除の手術から、はや8ヶ月…

前回の細胞診からは半年経つので、
先日、大学病院で術後2回目の細胞診を受けた病院


ちなみに、2月に受けた人間ドックでも、子宮頸がん検査を受けたのだが、
その時は「異常なし」だったニコニコ

なので、実際は4ヶ月ぶりの検査ということになる…


そして、今日がその検査結果が分かる日だ!


前回異常なしでも、やはり結果を聞くのは不安…叫び


少し緊張しながら、待合室で名前が呼ばれるのを待った


結果的には、今回もNILMで異常なしだった!!ドキドキドキドキ


あ~~~、よかったぁ~音譜汗汗汗


次回も、半年後に受けるようにとのことで、早々ながら、12月に予約を入れてきたメモ

それまでに、おりものや出血など、気になる症状があれば、教えて下さいと言われた


ちょうど昨日、住んでいる市からも、女性特有のがん検診ということで、
乳がんと子宮頸がん検診の案内が来ていた手紙

私、今年は節目の年齢ということで、
検診の無料クーポンも同封されており、今年は自己負担もなく、無料で受けられるチョキ

なので、12月の大学病院での検査の前に、もう一度検査を受けることになりそうだ

案内の中に、がん検診の大切さをうたったパンフレットも入っていたクリップ

自分が経験者じゃなかったら、さほど気にも留めなかっただろうが、今回は内容に共感しながら、じっくりと目を通した目


子宮頸がんは、早期発見すれば、完治することも多いという説明を見て、胸をなで下ろすような気持ちになったドキドキ

そう、大切なのは早期発見ビックリマーク!!


より多くの女性に、検診を受けてほしいですねリボン



iPhoneからの投稿