ついに最終章に突入。



今回は、



覚悟を決めたのに

思いが叶わなかった野風が悲しい。


「雪になりたい、、、

 そうすれば、

 いつでも先生の肩に

 落ちることができるでありんしょ。」


   溶けちゃうのにぃ~~


   やっぱり、、野風から目が離せない。。