歴代スバル レックスのエピソード/解説/試乗まとめ
SUBARUオンラインミュージアム初代 レックス1973年製造https://www.subaru.jp/onlinemuseum/find/collection/1st-rex/初代 レックス SEEC-T1976年製造https://www.subaru.jp/onlinemuseum/find/collection/1st-rex-seec-t/初代 レックス 5 SEEC-T1976年製造https://www.subaru.jp/onlinemuseum/find/collection/1st-rex-5/2代目 レックス1983年製造https://www.subaru.jp/onlinemuseum/find/collection/2nd-rex/index.html2代目 レックス コンビ 4WD1983年製造https://www.subaru.jp/onlinemuseum/find/collection/2nd-rex-combi-4wd/index.html2代目 レックス コンビ1984年製造https://www.subaru.jp/onlinemuseum/find/collection/2nd-rex-combi/index.html2013/02/13SUBARU Philosophy 2013年2月20日初代レックス(1972~1981)SUBARU Philosophy 2013年3月8日初代レックス(1972~1981)SUBARU Philosophy 2013年3月13日二代目レックスSUBARU Philosophy 2013年3月21日三代目レックス2013/03/28SUBARU Philosophy 2013年4月4日SUBARU REX 誕生!SUBARU REX 誕生!SUBARU Philosophy 2013年4月11日レックスの〈安全設計〉と〈機能設計〉SUBARU Philosophy 2013年4月26日『スバル燃料節約数え唄』SUBARU Philosophy 2013年5月1日FFレックスを語るSUBARU Philosophy 2013年5月22日スバル660の魅力2014/03/15Car&レジャーWeb 2016年6月1日【車屋四六】スバル・レックスLAWRENCE 2016-06-27【日本の自動車年鑑】 第137回 「レックスシリーズ」(1980年)2016/07/24LAWRENCE 2016-11-09【日本の自動車年鑑】 第209回 スバル「レックス」(1981年)LAWRENCE 2017-01-17【SUBARU BOXER BROS. Vol.05】K-carの系譜〜スバルメイドの軽自動車たちより、『REX』をピックアップ。長きにわたり目指したのは、軽自動車界の王様でした!クリッカー 2017/03/31駆動方式を変更し軽自動車の分岐点となった、2代目スバル・レックス【SUBARU誕生カウントダウン特集・富士重工の名車】 https://clicccar.com/2017/03/31/458082/2017/07/182018/01/01GAZOO 2018.05.19~レックスMotorz 2018/09/27~レックスWebモーターマガジン 2018-12-16【自動車博物館へ行こう】20年もの間、なぜスバル レックスが愛され続けたかわかる気がした2019/02/192019/09/19Nostalgic Hero 2020.01.12~レックス スズキ100年史うら話その10。先日述べたように、「スズキ史」に向けて資料室をあさったら、肝心なスズキ関連のカタログこそ希薄で、引き合いに出す初代レックスのカタログが多数。こんなにいらんっちゅうのに・・・ん? 待てよ、ここで勝手に「初代レックス史」をやっちゃおうか! おし、そうしよ! pic.twitter.com/kUXw41tG1E— クリッカー編集部 (@clicccar) September 3, 2020 スズキ100年史うら話11。まずは昭和47年6月版。スバル360から受け継いだスバルの主力軽として登場。フロントフェイスは何だか怖い。それに引き換え、後ろ姿はこじんまり。リヤにエンジンを載せているので、ライセンスプレート部のリッドを開けるとエンジンがある。トランクはフロントフードの中に。 pic.twitter.com/ButyrgbJ9C— クリッカー編集部 (@clicccar) September 3, 2020 スズキ100年史うら話12。内装編。への字ハンドル上のホーンスイッチを押して鳴るのはエンジンをかけている間だけ。メーターにはちゃんとトリップ計が備わり、左には立派な3針式時計がある。ワイパースイッチはウインカーレバーの先にある回転式。最後のオプション写真の右側に見えるのはデジタル時計。 pic.twitter.com/peW5KYrO2k— クリッカー編集部 (@clicccar) September 3, 2020 スズキ100年史うら話13。昭和48年版カタログより。途中で顔を少し変えたり、4ドアを加えた後、ワゴンを追加。ハッチと荷室の両立のためにエンジンの載せ方を変えているのだろうか。必見はこの時代にしてのブレーキモニター。軽初だ。ストップランプの断線警告など、いまのクルマに全車備えてほしいよ。 pic.twitter.com/ZNdiu8msn3— クリッカー編集部 (@clicccar) September 3, 2020 スズキ100年史うら話14。こんどは1974年版と思われるレックスバンと4ドアのカタログより。いまどきバン車のカタログでスーツ姿のビジネスマンは見ないぞ。助手席のタイプライターもいいねえ。乗用版のレックスといえば街で見かけるのは2ドアが過半数で、4ドアのほうが少なかったような気がする。 pic.twitter.com/tM0TW00uRz— クリッカー編集部 (@clicccar) September 3, 2020 スズキ100年史うら話15。昭和50年11月版より。昭和51年排ガス規制適合。ここまでにもわずかずつ変わっていたが、2ドアが目玉(ライト)まわりを黒くすることで余計おっかない顔になった。後ろのランプ形状が変わり、メーターに排気温度警告灯が加えられた。オプションの吊り下げ式クーラーがいいねえ。 pic.twitter.com/9eP2b4WzzN— クリッカー編集部 (@clicccar) September 4, 2020 スズキ100年史うら話16。で、こちらは昭和51年2月版のバン。登場人物は、前に紹介したスーツ姿のビジネスマンから、荷を積むフレッシュな若者に変更。そうそう、前に見せたバンは2人乗りで、こちらはハイルーフの4人乗り。うら話14を見てごらん。ね、屋根の高さがちがうでしょ! pic.twitter.com/hkRdepyoBN— クリッカー編集部 (@clicccar) September 4, 2020 スズキ100年史うら話17。ここから新規格レックスに移るぞ! 1976年4月版。いきなり枠いっぱいの550ccにせず、いちど500ccに抑えた「レックス5」。ボディはフルに拡大して居住性向上。新旧比べるとずいぶん違う。顔の怖さは抑制されたが、計器盤は乗用車感覚の希薄な姿に。サンバーにこそ似あいそう。 pic.twitter.com/RuEaxdRaVc— クリッカー編集部 (@clicccar) September 4, 2020 スズキ100年史うら話18。こちらレックス5バンの1976年7月版。後ろ姿の新旧から拡幅っぷりは明白で荷室もひろびろ。計器盤は乗用レックス5と同じだ。360cc時代と比べ、灰皿が計器上面に移り、空調パネルも絵表示になるなど、計器盤は、形がトラックっぽくなっても機能面では小さく進化を遂げている。 pic.twitter.com/P5engYkJ7N— クリッカー編集部 (@clicccar) September 4, 2020 スズキ100年史うら話19。1977年5月版で、正真正銘の新規格「レックス550」。ハンドルが変わったのと、最上級AⅡG同士で比べると、外観ではマッドガード、内装では前席にヘッドレストがつくという変化がある・・・外観を360cc時代と比べると、お兄さんかお姉さんになったくらいの成長幅がありますな。 pic.twitter.com/Rj7EVTBbnb— クリッカー編集部 (@clicccar) September 4, 2020 スズキ史うら話その20のその2。掲げた諸元表比較のレックス550ccの赤文字表記、レックス550なのに()内は「500」のままになっていました! ごめんなさい! 公開後に気づきましたので、修正したものをまた載せます! こちらをご覧ください。失礼致しました! pic.twitter.com/WdwbkXxv3E— クリッカー編集部 (@clicccar) September 4, 2020 スズキ史うら話その21。マニアックレックス集。まずは「バック」のガラスが「スイング」する「レックススイングバック」。リヤシートは下半分の荷室側がリヤエンジンのため、上半分だけが倒れて荷室拡大。リヤガラス部は通常レックスより下端を110mm下げ、開口部と後方視界を広げている。 pic.twitter.com/GQMRZI7vkv— クリッカー編集部 (@clicccar) September 7, 2020 スズキ史うら話その22。そして知る人ぞ知る「ファミリーレックス」! スズキ史にも登場した「アルト47万円」に触発されて発売。装備を簡略化して48万円にしたというが、もともと装備の少ないレックスバン・スタンダードに対して何を削ってファミリーレックスにし、価格を48万円にしたのか? が謎だ。 pic.twitter.com/QbuakjpqUa— クリッカー編集部 (@clicccar) September 7, 2020 スズキ史うら話その23。そして「レックス・オートクラッチ」! ついぞこのレックスにオートクラッチ制御用で電子基板が備わる。富士重工の電磁クラッチ技術はスバル360に始まり、レックス、2代目レックスを転々としてジャスティ、3代目レックスのECVTで昇華する。イラストが何だか江口寿史っぽいね。 pic.twitter.com/HwONZz1phr— クリッカー編集部 (@clicccar) September 7, 2020 スズキ史うら話その24。たぶん最後のマイナーチェンジで、先のオートクラッチ車とともに昭和55年3月版本カタログより。9月3日にお見せした、暑苦しさの漂う昭和47年版と比べると、途中の規格改定でサイズが拡大したとはいえ、カタログの雰囲気は初代という同じ世代同士のものとは思えん。 pic.twitter.com/fj0iNa3FNR— クリッカー編集部 (@clicccar) September 7, 2020 スズキ史うら話その25。最終型レックス内装編。このマイナーチェンジでは全車に軽初のサイドデフロスターが装備された。スイングバックにはしゃれた内装カラーが与えられた「AⅡL」が新設され、同じく軽初のリモコンミラーと、傘も入るドアポケットを装備。昭和47年当時とは段違いだ。 pic.twitter.com/gTWoeJZQUN— クリッカー編集部 (@clicccar) September 7, 2020 スズキ史うら話その26。レックスオプション編。クーラーは相変わらずの吊り下げ式。フロアコンソールは何だか自分でも造れそうな形だ。デジタル時計はこの頃には蛍光管式で、初期のものとは隔世の感だ・・・スズキ史うら話はこれでおしまいです。みなさん、読んでくれてありがとう。バイバイ。👋👋👋 pic.twitter.com/d8Hqt6GK4G— クリッカー編集部 (@clicccar) September 7, 2020カーセンサー 2021/05/29~レックスクリッカー 2021/08/20電磁誘導の公開実験/交通信号設置記念日/スバルが2代目レックス発表!【今日は何の日?8月20日】https://clicccar.com/2021/08/20/1108596/名車文化研究所 2021年10月13日レックス鮮烈ウェッジ・シェイプを纏う前衛ミニhttps://meisha.co.jp/?p=1167MOBY 2021年11月21日ロードスターも?「ターボと無縁」のように思えてターボがあった国産車たち【推し車】スバル レックスコンビターボ(2代目・1983年)名車文化研究所 2021年12月20日レックス5 AⅡG新規格Kカーのパイオニアhttps://meisha.co.jp/?p=2110名車文化研究所 2021年12月20日レックス・セダン人気の軽。FFに移行した2代目モデルhttps://meisha.co.jp/?p=21192022/02/232022/03/022022/03/09MOBY 2022年05月25日2代目レックス、初代ジャスティ、3代目レオーネワゴン…スバルの四角い車たち【推し車】レックス(2代目後期・1981年)名車文化研究所 2022年5月25日レックス改良を繰り返した実力派ミニhttps://meisha.co.jp/?p=4050B-cles car 2022.05.28スバル レックス (初代 1972-1981):ウェッジシェイプのフォルムを持つR2の後継車種 [K21/22/23/24/42/44]https://b-cles.jp/car/subaru_rex_1st.htmlB-cles car 2022.05.28スバル レックス (2代目 1981-1986):駆動方式をRRからFFに変更し居住性を改善 [KF1]https://b-cles.jp/car/subaru_rex_2nd.htmlB-cles car 2022.05.28スバル レックス (3代目 1986-1992):居住性を更に改善しフルタイム4WD車やECVT車を設定 [KH1/2/3/4・KP3]https://b-cles.jp/car/subaru_rex_3rd.htmlMotorFan 2022.06.28~スバル レックス2022/08/092022/08/12名車文化研究所 2022年8月15日レックス・スイングバックリアウィンドウが開くユーティリティ車https://meisha.co.jp/?p=5084ベストカーWeb 2022年10月27日~レックスくるまのニュース 2022.11.11~レックスWebモーターマガジン 2022-11-12~レックスクリッカー 2022/11/12~2023/08/15レックス東洋経済オンライン 2022/11/12スバル「レックス」突如現れた新型SUVの正体 30年ぶりの復活、軽自動車からコンパクトSUVにhttps://toyokeizai.net/articles/-/6325352022/11/142023/01/122023/02/04名車文化研究所 2023年3月27日レックス・ワゴンまじめ設計のミニマムユーティリティhttps://meisha.co.jp/?p=74192023/08/012023/12/022024/06/28WEB OPTION 2025.06.01「生産期間わずか10ヵ月の超レアモデル」 レックスVXスーパーチャージャー4WDに乗った!! | Motor Fan|自動車情報のモーターファン割とピーキーなエンジン特性。だから、走って楽しいのだ! スーパーチャージャーでターボ勢に対抗する 20年以上に渡ってスバルの基幹を支えた軽自動車、レックス。その最後のモデルとなる3代目にスーパーチャージャー仕様がラインナ […]motor-fan.jp2025/07/112025/07/192025/07/312025/10/162025/10/182025/12/13プロスタッフ(Prostaff) 洗車用品 ガラス系ボディーコーティング剤 CCウォーターゴールド 300ml マイクロファイバークロス付き S121Amazon(アマゾン)SOFT99 (ソフト99) 車用 ガラス撥水剤 超ガラコ フッ素 6倍耐久 1年間の超寿命 70ml 04146Amazon(アマゾン)