ブログネタ:話し上手と聞き上手、どっちが好み?
参加中都会にいたって、日本にいようが生活の基本的な質はさして変わらぬように思う。
同じ言語であっても言葉がうまく通じなくていらいらしたり誤解したりもあるのだ。
もちろん年齢や様々な外的影響を受けやすい健常であるなし、それに立場などにより事情は変わる。
歴史や風土それに宗教や教育により共通概念というものが共通言語と同じような価値を持っているオリジンが多いといっそうそれは顕著にみられるのかもしれない
日本では良くも悪くも希薄だが、本人にとっては至極真面目なつもりでも「国民はかくあるべし」の規範により自分たちだけの乱せば排除される特殊なルールで自分の身を守るため特殊な行動をし、時として良識ある一般世間のまわりの人間は常軌を逸したとしか思えず顔をしかめたりする。
ま、これも最後の悪あがきであろうから時代の趨勢により幾つかの少数の例外を除いて不平等性や階級性の上に成立している特殊社会など早晩消え失せていくのだろう。
たしかにまぁそれなりにどこの国でも不愉快な気持ちになるような何かをかさにきて、やたら偉そうにえばっている奴もいるし
概念が一度確立されるとそれが理想主義と排他でそれがどんどん大きくなってか頑固で融通のきかぬ奴もいたり、なかには(政治家とマスコミはとくに酷いが)後ろから鉄砲を撃ったりして足を引っ張ることに汲々としている人たちもいるにはいる。
でも私個人に関していえば実際に体を動かして生きる人間だ、そんな枝葉末節に理屈をつける人たちよりは、それが男だろうが女だろうが現実に体を動かしている人たちに魅かれる。
どこにいようが取るに足りないことなのだ。
勢いで国旗がなぜだか急に変わった国や強欲に疑いひとつ持たず地図をむりくり作り変えようとする国
Here's looking at you ,kid.
I wish I didn't love you so much.
なんだか男女の会話のようにも思える
そこにもここにもあるまたかとうんざりとするこれも現実だ。
だが
ものごとというのは意外なところから開けていくものではないかという気がする
さぁ体を動かすぞ!鯖街道へいざ
All About 「恋愛」男性をイラッとさせるダメトーク



