こんばんは。
大学の期末試験が終わり
春休みに入ってもう2週間が過ぎました。
大学最後の春休み
長い長い休暇を存分に楽しみたい
そして社会人への準備を
そこそこ整えていきたい
そんなふうに考えながら
毎日ぬるりと生活しています。
さて、
つい昨日のことになりますが
海外旅行から帰って参りまして
日本の寒さを改めて実感しつつ
初めての海外旅行の余韻に浸りました。
とにかくのんびりしたいと思ったので
グアムに行ってきたんですが
物凄く楽しかったです。
海外旅行なめてました。
気候は常時20℃後半
もしくは30℃に達するという南国感を
目一杯肌で感じつつ
大学生活で長々と連れあった友人との
残り少ない時間を名残惜しみながら
最高の時間を過ごすことができました。
初日から断続的な雨に見舞われ
一時はどうなることかと
我々の引きの弱さを呪うことありましたが
終わってみればそれすらも
良い思い出であると
前向きに捉えられるものでもありました。
雨にぬれて気分が落ち込むなんてこともなかった。
とにかく浮かれに浮かれ
それどころではなかったんです。
グアムで一番の繁華街である
タモン地区を歩きまわり
サンダルやらサングラスやら
それぞれ思い思いのグアムを堪能するアイテムを
まずは購入し
とりあえずハンバーガーでしょう
ということで
アメリカンサイズのハンバーガーを食らいました。
その後一旦バスでホテルに戻って
ひと休みして晩飯にしようということになったんですが
我々のホテルの停留所だけ飛ばすという
ドライバーの風上にもおけないミスで
いらん時間を食ってしまったんですが
そういったトラブルも今となっては可愛く思います。
もう一度繁華街に戻って
海底トンネルのある水族館みたいなところに行きました。
日本の水族館とは違って見えたのは
ちょっとした気分の違いのせいかもしれませんが
洞窟の中を探検しているような作りは
わくわく感を煽るのには最高で
アトラクション的な要素を感じつつ
少し空いた時間を潰すために入ったわりに
思いがけず良い時間になりました。
晩飯はホテルの横の海に隣接したバーで。
グアムは元をたどれば
スペイン領だったということもあり
パエリアとピザとステーキを堪能。
あとはゴリ推しされてた
バドワイザーでほろ酔い。
このとき今回の旅行の勝ちを確信しました。
夜の静かな海と
雲間から見える異国の星空と
トロピカルなカクテル片手に
語り明かす夜の一幕を
最高以外の形容がありますか。
こういったのんびりと贅沢気分を味わいたいがために
リゾートを選んだわけです。
時間に追われつつ
あくせく観光史跡めぐりなんてのも
旅の醍醐味ではあると思いますが
それはまた別の機会に。
このときタモア地区では
日本人が巻き込まれる
凄惨な事件があったらしいですが
そんなことは露知らず
翌日のマリンスポーツに思いを馳せてたので
日本にいる家族や友人には
いらん心配をかけたなと思います。
携帯の通信を切っていたので
メールや電話にも気付かなかったので。
つい2時間前にいた
水族館のすぐ横あたりが
事件現場ということもあり
知ったときには肝を冷やしましたが
無事に帰ってこれて良かったです。
2日目は海に出て
マリンスポーツを堪能。
とにかく暖かい気候で海が気持ち良い。
エメラルドグリーンの海は見たことなかったので
それだけで楽しかった。
バナナボートとパラセイリングしてきました。
終始笑みがこぼれてしまう
スリルと解放感はたまりません。
その後はまた繁華街に戻って
お土産を物色。
そんなに買うつもりはなかったんですが
わりとお金も余っていたし
ドルを持ち帰りたくなかったので
お土産は結構な量になりました。
実家に持って帰ります。
晩飯は帰路の途中にあった
メキシコ料理屋に入って
タコスのディナープレートを。
メキシコ料理なのでコロナ飲んできました。
前日のバドワイザーといいコロナといい
ビール苦手な僕でもおいしいと思えるのに
なぜ日本のビールのスタンダードが
モルツだのスーパードライだのなのかわかりません。
日本の居酒屋にもそれらを置いてくれ。
帰りの飛行機まで時間があったので
2時間くらい爆睡して
空き時間用に麻雀セットを持参したので
三人麻雀で時間潰ししました。
まさかの数え役満をあがり
これもグアム旅行の珍プレーとして
一生思い出に残るのではないだろうか。
名残惜しかったけど
バスにゆられて空港に戻り
3時間で日本へ帰港。
あっという間の4日間でした。
卒業旅行という響きがさびしいですが
春休みはまだ1月半残っています。
残りの休暇も存分に楽しんで
思い残すことなく
4月から胸を張って新しい生活に臨みたいと思います。
一番楽しい時間が続くことを
心から願って春休みを過ごしていきたいと思う。

大学の期末試験が終わり
春休みに入ってもう2週間が過ぎました。
大学最後の春休み
長い長い休暇を存分に楽しみたい
そして社会人への準備を
そこそこ整えていきたい
そんなふうに考えながら
毎日ぬるりと生活しています。
さて、
つい昨日のことになりますが
海外旅行から帰って参りまして
日本の寒さを改めて実感しつつ
初めての海外旅行の余韻に浸りました。
とにかくのんびりしたいと思ったので
グアムに行ってきたんですが
物凄く楽しかったです。
海外旅行なめてました。
気候は常時20℃後半
もしくは30℃に達するという南国感を
目一杯肌で感じつつ
大学生活で長々と連れあった友人との
残り少ない時間を名残惜しみながら
最高の時間を過ごすことができました。
初日から断続的な雨に見舞われ
一時はどうなることかと
我々の引きの弱さを呪うことありましたが
終わってみればそれすらも
良い思い出であると
前向きに捉えられるものでもありました。
雨にぬれて気分が落ち込むなんてこともなかった。
とにかく浮かれに浮かれ
それどころではなかったんです。
グアムで一番の繁華街である
タモン地区を歩きまわり
サンダルやらサングラスやら
それぞれ思い思いのグアムを堪能するアイテムを
まずは購入し
とりあえずハンバーガーでしょう
ということで
アメリカンサイズのハンバーガーを食らいました。
その後一旦バスでホテルに戻って
ひと休みして晩飯にしようということになったんですが
我々のホテルの停留所だけ飛ばすという
ドライバーの風上にもおけないミスで
いらん時間を食ってしまったんですが
そういったトラブルも今となっては可愛く思います。
もう一度繁華街に戻って
海底トンネルのある水族館みたいなところに行きました。
日本の水族館とは違って見えたのは
ちょっとした気分の違いのせいかもしれませんが
洞窟の中を探検しているような作りは
わくわく感を煽るのには最高で
アトラクション的な要素を感じつつ
少し空いた時間を潰すために入ったわりに
思いがけず良い時間になりました。
晩飯はホテルの横の海に隣接したバーで。
グアムは元をたどれば
スペイン領だったということもあり
パエリアとピザとステーキを堪能。
あとはゴリ推しされてた
バドワイザーでほろ酔い。
このとき今回の旅行の勝ちを確信しました。
夜の静かな海と
雲間から見える異国の星空と
トロピカルなカクテル片手に
語り明かす夜の一幕を
最高以外の形容がありますか。
こういったのんびりと贅沢気分を味わいたいがために
リゾートを選んだわけです。
時間に追われつつ
あくせく観光史跡めぐりなんてのも
旅の醍醐味ではあると思いますが
それはまた別の機会に。
このときタモア地区では
日本人が巻き込まれる
凄惨な事件があったらしいですが
そんなことは露知らず
翌日のマリンスポーツに思いを馳せてたので
日本にいる家族や友人には
いらん心配をかけたなと思います。
携帯の通信を切っていたので
メールや電話にも気付かなかったので。
つい2時間前にいた
水族館のすぐ横あたりが
事件現場ということもあり
知ったときには肝を冷やしましたが
無事に帰ってこれて良かったです。
2日目は海に出て
マリンスポーツを堪能。
とにかく暖かい気候で海が気持ち良い。
エメラルドグリーンの海は見たことなかったので
それだけで楽しかった。
バナナボートとパラセイリングしてきました。
終始笑みがこぼれてしまう
スリルと解放感はたまりません。
その後はまた繁華街に戻って
お土産を物色。
そんなに買うつもりはなかったんですが
わりとお金も余っていたし
ドルを持ち帰りたくなかったので
お土産は結構な量になりました。
実家に持って帰ります。
晩飯は帰路の途中にあった
メキシコ料理屋に入って
タコスのディナープレートを。
メキシコ料理なのでコロナ飲んできました。
前日のバドワイザーといいコロナといい
ビール苦手な僕でもおいしいと思えるのに
なぜ日本のビールのスタンダードが
モルツだのスーパードライだのなのかわかりません。
日本の居酒屋にもそれらを置いてくれ。
帰りの飛行機まで時間があったので
2時間くらい爆睡して
空き時間用に麻雀セットを持参したので
三人麻雀で時間潰ししました。
まさかの数え役満をあがり
これもグアム旅行の珍プレーとして
一生思い出に残るのではないだろうか。
名残惜しかったけど
バスにゆられて空港に戻り
3時間で日本へ帰港。
あっという間の4日間でした。
卒業旅行という響きがさびしいですが
春休みはまだ1月半残っています。
残りの休暇も存分に楽しんで
思い残すことなく
4月から胸を張って新しい生活に臨みたいと思います。
一番楽しい時間が続くことを
心から願って春休みを過ごしていきたいと思う。
