- 「バカでも年収1000万円」
という本。この本を書いた
伊藤喜之
という人は
ソフトテニスをやっていたらしい
それも、かなり強かったみたいだ本の中にソフトテニスのことが
ちょくちょく出てくるので
読んでいて楽しい中学と高校では
年間350日間部活動していたらしいてことは休みは年に15日?
なので学力はゼロだったらしい
そんな「バカ」でも
年収一千万円
になる方法この本はイイ!
ほんとにいい!
ぜひ読んでみて
- バカでも年収1000万円
- ¥1,575
- 楽天
この本を書いた
伊藤喜之
という人は
ソフトテニスをやっていたらしい
それも、かなり強かったみたいだ
本の中にソフトテニスのことが
ちょくちょく出てくるので
読んでいて楽しい
中学と高校では
年間350日間部活動していたらしい
てことは休みは年に15日?
なので学力はゼロだったらしい
そんな「バカ」でも
年収一千万円
になる方法
この本はイイ!
ほんとにいい!
ぜひ読んでみて
話題になってる「小惑星探査機はやぶさ」
テレビで見たんだけど
そのはやぶさに軟式テニスボールが大活躍したらしい
あのやわらかさが、ちょうどよかったみたいで
テレビではしきりに「軟式テニスのボール」とか言ってたけど
なんで「ソフトテニス」とは言わないのかと
ま、いいけど
今回の「はやぶさ」で、軟式テニスの格がぐーんと上がって
世界にもその名をとどろかせたよーだ
これを機会に
「ソフトテニスの王子様」
っていう漫画が作られて大人気になるに違いない
え?
主人公はオレ様
え?
久しぶりなのだ
ブログを書いてたときは小学生でジュニアだったが
アレコレしているうちに、いつのまにか中学生になりやがった
中学ではもちろんソフトテニス部
やっと試合にも出られるようになったことだし
ウエアもウインドブレーカーも手に入った