大学で、プレゼンテーション最後の課題として、A4二枚程度のケースが与えられ、グループコンサル+プレゼン。


メンバーはバックグラウンドがあるわけではないので、異文化コミュニケーションの解決に的を絞った


ケースが与えられている。イメージとしては2次試験の基本答練のような感じ。


日本人同士だとさっさと終わりそうだけど、外人が混じるとなかなかうまくいかない。


自分たちが事例になっているような感じだ。


 改めて、実務補修の時のリーダーの偉大さを感じた。