やってて気づいたのだけど、本試験より答練の方が問題文も多いし断然難しいような・・・・。
解答の解釈については本試験のほうが難解な場合が多いけど、それ以外なら答練の方が与件文も多く難しい。
簿記のときに教わった?のが、自分には必ず問題が解けると思って望むということ。だめかもっって思っていては、できる問題も解けなくなる。
事例についても同様で、言葉は悪いが「問題を見下す」くらいの度胸が必要なんじゃないかと思う。
さすがにこれだけ事例をやってくると、合格できない試験ではないな・・・というのは分かってきた。来年まできちんと勉強すれば、合格できると思う。けど、受かりたいのは今年だ。自分の実力を冷静に評価すると、まさに、ボーダーライン(笑)そのラインから、少しでも上にいけるよう、残りの時間を有効に使おう。
こなした事例
事例Ⅰ・・・22
事例Ⅱ・・・17
事例Ⅲ・・・21
事例Ⅳ・・・15
計・・・・・75事例