名古屋で働く行政書士

名古屋で働く行政書士

交通事故の自賠責業務をおこなう行政書士です。

愛知県名古屋市で行政書士をしています。


当事務所では、交通事故の後遺障害、自賠責への被害者請求を専門に行っています。

後遺障害申請・異議申し立て(再申請)についてお困りのことはぜひご相談ください。


また、このブログでは事務所のこと、交通事故のこと、プライベートのこと。

いろいろ書いていきたいと思っていますぞう音譜

よろしくお願いしますヾ(@°▽°@)ノ


事務所のWEBサイトはこちら⇒ヨネツボ名古屋行政書士事務所  ぺこり

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このたびWEBサイトリニューアルに伴い、ブログを引っ越しすることになりました。



新しいブログはこちら⇒http://yonetsubo758.jp/blog/



今後も行政書士の事を少しでも身近に感じていただくため、様々な情報を発信して参りますので何卒、よろしくお願い致します。




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今日は豊川市の病院で医療調査でした。


後遺障害の等級認定を申請したものの、後遺障害には該当しないという判断だったので、異議申し立てを弊所で受任し、再申請に向けて主治医の先生に面談をお願い致しました。


痛みやしびれは目に見えづらいため、1回の申請ではなかなか適性に評価されないこともあると思われます。


今回のケースでも保険会社の担当者から「認定される」と言われていたそうです。


弊所ではそういった目に見えづらい症状について医療調査を行い、後遺症の実態を浮き彫りにした結果、異議申し立てをして後遺障害の認定がされた事案が多数ございます。


後遺障害の結果について疑問な点やお困り事がございましたら、お気軽にご相談下さい。

 
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本日は名古屋市南区にある被害者様のご自宅にお伺いしての交通事故・後遺障害等級の出張相談でした。



保険会社から「12月いっぱいで治療費を打ち切る」と言われてしまい、今後の対応方法について被害者様のご意向を伺いながら、最善策を検討し、後遺障害の等級認定手続きを被害者請求で行うことになりました。



たしかに治療費が打ち切りされてしまうと「今後の通院はどうしたら」という心配があります。



そこで主治医と相談のうえ、現在の状態が「症状固定」ということであれば、後遺障害の等級認定申請を行い、認定がされると「後遺障害分の損害(後遺障害慰謝料・逸失利益)」を請求できるようになり、その補償を今後の治療費に充てることも可能になります。



よって、症状が長期化してしまった場合には、後遺障害の等級認定を検討することも一つの解決方法と言えるのではないでしょうか。



弊所では、お体の具合などでご来所相談が困難な方へ向けて出張相談も対応しておりますので、交通事故でお困りな事がございましたら、お気軽にお問合せください。



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