いよいよ旅に出よう。




22:00 札幌発。

「YUDACHI DIARY」


青森行き。



「YUDACHI DIARY」

急行 はまなす。




「YUDACHI DIARY」

カーペット車両にした。


指定席の料金で


少し狭いけど


ゆっくり寝てる。



なかなか予約が取れないらしい。




列車の中で年明け!!



「あけましておめでとう。」





登別辺りで寝た。





 



「YUDACHI DIARY」
5:39 青森着。


「YUDACHI DIARY」


かなり雪が降っている。


駅員さんたちは雪かきに大忙し。



「ありがとうございます。」



5:52青森発。
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八戸へ行くために


「ご当地キューピー」を一個買って


すぐに乗り換え。



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八戸方面は、雪が少ない。


大好きな「かもめちくわ」の工場を発見!!


「YUDACHI DIARY」

6:48 八戸着。


7:12 八戸発。
「YUDACHI DIARY」


久慈に向かうため、


すぐに乗り換え。



この辺は来たことがあるので


慌しい・・。



「YUDACHI DIARY」


9:02久慈着。



今回の旅の楽しみのひとつ


三陸鉄道に乗る。



「北リアス線。」



9:12久慈発。




乗り換えの時間がほとんどなく


飛び乗る。



「強風のため、宮古止まりです。」って


声もこの時は気にしてる暇もなかった。


深く考えてなかったんだね。



途中、海沿いを多く走るので


景色がとてもすばらしい。


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しかも、景色の良い場所では


停まってゆっくり写真を撮らせてくれる。


「YUDACHI DIARY」


さすが、ローカル線。


サービスが良い。

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きれいだ。




大満足だったが


本来、「盛」行きのところ


「宮古」で降ろされる。


強風のため、運転見合わせらしい。



これも、ローカル線・・・。



さっき言ってたね。




ここで、旅の計画が少しずつ崩れだした。



隣のJRの駅に行ってみると


釜石行きはあるけれど


2時間位


空き時間がある。




ここでイライラしててもしょうがない。



考えた。



観る予定はなかった


宮古を観光しよう。




気になる場所に行くため


バスに乗った。


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こんな場所に、ボタンがあった。


押しやすい。親切だ。




15分ほど走る。





実は興味があった


「浄土ヶ浜。」


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なんかいい感じ。


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水もとてもきれい。


「YUDACHI DIARY」


観光船は、時間の都合で乗れず・・。


「YUDACHI DIARY」

天気も良く、雪もない。


「YUDACHI DIARY」

とてもすばらしい場所だった。





来て見てよかった。


この時ばかりは、強風に感謝。






宮古~釜石。


途中


「吉里吉里。」って駅。


読めない・・。



「きりきり。」だそうだ。




もう釜石到着辺りから


もうメケメケ。



強風のため、列車は遅れ


釜石~盛の


「三陸鉄道 南リアス線。」は


全く動く気配なし。



とりあえず


宿のこともあるので


釜石~花巻~盛岡。


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内陸部に入るとやはり雪が多い。


何度も、強風のため、徐行運転や停止する。


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やっとの思いで17:15頃 盛岡到着。



少し買い物をして、宿に向かう。



17:40 盛岡発。



ここにきてバス。

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10人位しか乗っていない。



走る事 2時間20分。


「YUDACHI DIARY」

料金表も


大変な事になってます。


もうすぐこぼれそう。








今夜のお宿。


「YUDACHI DIARY」


「龍泉洞温泉ホテル。」


「YUDACHI DIARY」  


岩泉で一泊です。



温泉に入ってゆっくりしましょう。





「YUDACHI DIARY」


前回、岩泉に来たとき飲んで


とてもおいしかったので


おじいちゃん、おばあちゃんの家に


「ヨーグルトと飲むヨーグルトとプリン」が


セットになってるギフトを発送。




明日の旅の計画を練って寝る。



1日目終了。