Take me out to the tennis court -3ページ目

来年こそはグランドスラムを!

 

先日、お笑い集団の民○党の代表に、

 

二重国籍の蓮4氏が決定しました。

 

 

ウソやまやかしの蓮4氏は、

 

やはり、党内で1番になりたかったのでしょうか?

 

いや、2番でいんじゃねぇ~~~

 

 

ポッポ鳩、バカ菅、増税なノダ、フランケン・イオン・・・

 

民○党って、吉本新喜劇より、ぜんぜん面白いんじゃねぇ~~~

 

 

 

 

 

 

さて、今シーズンも早いもので、

 

最後のグランドスラム、全米オープンテニスが終わりました。

 

 

なんと、今年から、あの巨大なアーサー・アッシュ・スタジアムに、

 

開閉式屋根が設置されての開催でした。

 

 

確かに、屋根が付いたことで、運営側と観客にとっては、

 

かなりのメリットがあると思いますが、

 

多くの選手からは、大騒音が気になって集中できない・・・という

 

クレームがあったようです。

 

 

もともと全米オープンの観客は、プレーが始まっても、平気で移動したり、

 

大声で話していたりと騒がしいのですが、

 

その2万人以上の観客の話し声が、反響して大騒音に増幅されて

 

集中できないだけでなく、相手が打つボールの音も聞こえないようで、

 

さらに、集中豪雨になれば、かなりの騒音が加わるということです。

 

 

テニスは、目で見るだけでなく、ボールを打つ音を聞くということも、

 

とても重要な要素になります。

 

 

しかし、これはもう、どうしょうもないことのようです。

 

 

マレー選手もコメントしていましたが、

 

「選手側が慣れていくしかない・・・」ということです。

 

 

 

 

 

そんな中、錦織選手は、

 

やっとマレー選手を破り、ベスト4まで勝ち上がりました!

 

 

残念ながらワウリンカ選手には負けましたが、

 

立派な世界のベスト4です。

 

 

 

 

昨年から今シーズンの間に、

 

ジョコビッチ選手とマレー選手に、ことごとく完膚無きまでやられてきました。

 

 

でも、そのおかげで、トップ2の凄さを体験できて、

 

錦織選手自身のテニスとメンタル、フィジカルが

 

やっと対応できるようになってきたというわけです。

 

 

 

 

今回、マレー選手に勝てた要因は、

 

2ndサーブのレシーブの差が大きいのではないかと思います。

 

 

以前は、錦織選手の2ndサーブを叩かれて、

 

ポイントを奪われ、サービスキープできなかった展開が、

 

今回は逆のパターンになりました。

 

 

おそらく、マレー選手は2ndサーブを叩かれたり、レシーブエースを

 

取られるのが怖くなり、そのプレッシャーが、1stサーブの確率に

 

影響したのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

こうなってくると、残りのシーズンも楽しみになります。

 

 

年内に、マスター1000のタイトルをゲットできるかも・・・

 

そして、来年こそはグランドスラムのタイトルを!

 

 

 

でも、まぁ、焦らず応援しましょう。

 

 

年齢的には、2~3年後がピークかもしれませんから。