O「どーも。サボり魔です。」
B「あれ?君。ま、まさか!」
A「あの、不定期更新だから~とかめんどくさがって更新しなかったずぼら野郎!その実態は、パソコンを開いたらネトゲっていう廃人への第一歩を歩きだしたから、携帯を開いたらシナリオを書いてるっていう自分の夢をだいぶん方向がえしたってだけのアホ。」
O「そ、そんなことないぞ。一応いろいろとやってるんやぞ&*@#%…」
A「いや、俺は見てたんだぜ。」
B「A君珍しく攻撃的だね。」
A「ハッハッハ!」
B「なるほど」
A「まだ何も言ってねぇよ!」
H「ってか読んでる人いるの?」
O「…それは…」
A「とにかく!今後は出来るかぎり俺が書かせる!」
B「おー。言い切りやがった。」
H「次書かへんくなったらもうこのブログは打ち切ったということでね」
A「そうなるか」
O「アラドやりてー!」
H「っておい!言ったそばから。」
B「まぁ自己責任だし」
A「そだね」

A「やぁ」
B「!」
A「まさかこの感じ…あれか?」
th「?」
A「あれなのか?」
B「(^w^)」
A「え?」
th「( ̄∀ ̄)」
A「くそ…みんなで馬鹿にしやがって…」
H「(^_^;)」
A「てめぇもか!」
th「( ̄∀ ̄)」
A「…」
B「…」
H「…」
th「( ̄∀ ̄)」
A「…なんかしゃべれよ…」
B「ε=ε=┏( ・_・)┛」
H「ε=ε=┏( ・_・)┛」
th「( ̄∀ ̄)」
A「( ̄○ ̄;)」

(.hackについて)









まぁ、読まなくていいです。



発狂したんで。



なんとなく自分が読みたかっただけですので




あと、アラド始めました。




夕暮竜を求めて旅立ちし影持つ者、未だ帰らず

ダックの竈(かまど)鳴動し

闇(ダック)の女王ヘルバ、ついに挙兵す

光(リョース)の王アペイロン、呼応して

両者、虹のたもとにまみゆ

共に戦うは忌まわしき“波”

アルバの湖煮え立ち

リョースの大樹、倒る

すべての力、アルケ・ケルンの神殿に滴となり

影を持たざるものの世、虚無に帰す

夕暮竜を求めて旅立ちし影持つ者、永久に帰らず


禍々しき波の何処に生ぜしかを知らず。

星辰の巡りて後(のち)

東の空昏(くら)く大気に悲しみ満ちるとき

分かつ森の果て、定命の者の地より、

波来(きた)る先駆けあり

行く手を疾駆するはスケィス

死の影をもちて、阻みしものを掃討す

惑乱の蜃気楼たるイニス

偽りの光景にて見るものを欺き、波を助く

天を摩す波、その頭(かしら)にて砕け、滴り

新たなる波の現出す

こはメイガスの力なり

波の訪(おと)なう所

希望の光失(う)せ、憂いと諦観の支配す

暗き未来を語りし者フィドヘルの技なるかな

禍々しき波に呑まれしとき策をめぐらすはゴレ

甘き罠にて懐柔せしはマハ

波、猖獗(しょうけつ)を極め、

逃(のが)れうるものなし

仮令(たとい)逃れたに思えどもタルヴォス在りき

いやまさる過酷さにてその者を滅す

そは返報の激烈さなり

かくて、波の背に残るは虚無のみ

虚ろなる闇の奥よりコルペニク来(きた)るとなむ

されば波とても、そが先駆けなるか


“波”に蹂躙されし麦畑に背を向けて

影持つ娘のつぶやきける

“きっと、きっと帰るゆえ”

されど、娘は知らざるなり。

旅路の果てに待つ真実を。

彼女らの地の常しえに喪われしを




指が月を示しとき、

遥かなる者、指先を見ん




系の改変、能(あた)わず

我ら、その機会をすでに失してあり

残されし刻の、あまりに少なきゆえに

我ら道を過てり

今にして思う

我らが成すべきは、系の変更にあらず

個の変化なりしかと




天を摩す“波”視界を覆いて余りあり。

遍在する力に抗すべくもなく、

影なきものたち、ただ嘆息す。

なにゆえに“波”なるか。

せめて波涛のひとつもあれば

一矢報いんものを




竜骨山脈を越えしおり

一同、人語を解する猿に出会う。

その猿の問うていわく、

“汝につきまとうものあり

そのもの、およそ汝には耐えがたく

受け入れがたきものなり。

されど、汝とは不可分の

そのものの名を喝(とな)えよ”と




「蒼ざめた馬の疾駆するがごとくに

見えざる疫病の風、境界を越えゆく。

阿鼻叫喚、慟哭の声、修羅、巷に溢るる。

逃れうるすべなく、

喪われしものの還ることあらざる。

時の流れは不可逆なればなり」




・・・ひさしぶりに. hackを見て、

見てみたいなぁと思ったってだけです



…前回の続き



…終わり。

A「セコム、してますか?」
B「最初の2文字だけでいい!」
A「では気をとりなおして、 セコム!」
B「(」゜□゜)」! セコムじゃねーし!」
A「なっ・・テメエが言ったんだろうが!」
B「最初の2文字!!!!!!!!!!!!」
A「総理—」
B「…」
A「すいません。僕が馬鹿でした。」
B「おっ、珍しく素直だね~」
A「まぁ、時と場合によるけどね」
B「そういえば着信音の主は誰だったんだい?」
A「…誰だと思う?」
B「知るか、超能力者じゃないんだしよ~」
A「ふふふふふ…そんなだからB君は……なんて言われるんだよ」
B「え?」
A「だ~か~ら~、……なんて言われるんだよ~って言ったんだよ」
B「何て言われてるんだ~!!」
A「ふふふふふふ」
A「皆さんこんにちは。選挙活動がやたらとうるさい今日この頃。いかがお過ごしでしょうか。」
B「今日はえらい挨拶が長いな。」
A「いや~、快適な目覚めとはいいものだね~。」
B「…聞いてんのか?」

ピロリロリ~
A「!」

ピロリロリ~
B「な、何の音だ?」

ピロリロリ~
A「こ、この不吉な音は…」
B「不吉なのか?」

ピロリロリ~

ピロリロリ~

ピロリロリ~
A「この不吉な音は!俺の内ポケットに入ってるケータイの着信音だ!」
B「早くとれよ馬鹿野郎!」
A「はいはい」








A「な、何だって~!!」
B「ん?何がどうしたんだ?」
A「こ、こ、これは…!」
B「何なんだ?手が震えてるぞ!」
A「これは…」



続く。

消し飛べーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



おれの筋肉痛…

A「皆さん アロハ~♪」
B「何でアロハ~やねん!」
A「そりゃね、君。皆さん(といっても少ないが)がこの記事を見るのが何時かわかるの?」
B「む…」
A「では気をとりなおして、アロハ~♪この前は始業式ということで、春休みの日常と6時間早く起きることとなりました。まだ宿題も終わってない…と迎えていた新学期も、今年は後少しで終わる…という意気込みで迎えます。」
B「変わんねーよ!!」
A「新入生も2年連続で知り合いが入ってくるという快挙を成し遂げました。」
B「おめでとう(*^▽^)/」
A「……」
B「しゃべることが無いようなのでさようなら。」

ついに念願のウォークマンをGETしました!!!!ヾ(@°▽°@)ノ



ということで嵐のラップのとこだけ聞いてます。

なぜか?それは…

①嵐はラップのとこが一番好きだから。

②友達とカラオケ行ったらラップを全部任せられるから。


です。






そして今日、ファンタシースターをしていたら、
A様物語。

こんなことが!!










デュエマについても。


A様物語。


2ぱっく買い。


はじめて最新弾を買いました。

















今日はつくづくいいひだなぁ



おもう。

今日はサッカーの試合がありました。
そして惨敗しました。

まぁキャプテンには個人的にはよかったよ~って言われました。
(個人的とは1人としたら~って意味)



……そして手首を傷めました
今病院の前でぇす


こんな短い文章を書くのにひぃこら……




チキショー!!!!!!!
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では さらば!