そして!!
『ちょっと、どーいうこと!? ちゃんと説明してよ!!』
女の子が詰め寄ると
『もぅいい加減にして!! しつけーんさ!!』
『いいよ!もぅ』
そぅ言って彼女は立ち去ってしまい…
『ねー 話しがあるならしてきなよ! 私外すから…』
年上の余裕といいますかガーン
妙~にその瞬間、私は落ち着いていましたあせる
『もぅずっとあ~なんさ!』
ってか、あんたが気のある素振りするからだろ!!
内心そう思いながら、ビールを買って彼のアパートへ帰ると…
いるんですガーン
さっきの子が!
部屋でテレビ見て座ってるんですショック!
『じゃあ、私と2人で話そうか』
そう言って、部屋に鍵をかけ私と彼女で話しました…
『どーいう関係なの?』
この質問すごく失礼…
『え? あなたこそ…』
そうだよな…
お互い彼女と思ってるんだから…
『私は、地元の時から付き合ってるんだよ…』
『私は元カノって聞いてました…』
『あ~っ 毎週会ってるょ… 騙されちゃったね…』
『・・・帰ります』
その後…
彼から色々聞きました…