こんばんわ

世の皆さま
今日もおつかれさまです

今日は夕方、皮膚科へ2人を連れて行ったら
思いの外混んでいて…

番を取ってから一旦家に帰って
昨日の残りのカレー食べさせて
公文とかチャレンジさせてから
順番の近くになって行ったのですが
結局、お薬貰って帰ってきたのが
20:30ころで

予想以上にバタバタしてしまいました
そしてカレー2杯食べたはずのお二人なのに
お腹空いたー
って声が聞こえた時は空耳かと思いました
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今日はちぃさんの記録の続きを

↑の日記で書いているように
横浜時代に発達障がいかな?
と思ったのですが
大阪にきて、療育を探して色々と電話してた時に
大阪こども相談センターで
手帳の診断で発達診断をうけてみてもいいかも、と
電話で言われて、受けてみました。
もちろん知的障害はないので
手帳の対象外なのですが
・耳からの指示が苦手
・複数の指示の時は、2つ目から怪しい
との事で、やはり同年代の水準よりは
苦手な所があるね。との診断でした。
(余談ですが、療育手帳の発行の基準が住んでいる地域によって違うことにびっくりしました😳大阪では発達障がい児でも知的障がいがないと療育手帳は発行されませんが、横浜は知的がなくてもハルくんは対象で発行されていました)
だから、この子が同年代の子と
保育園で同じように過ごせているなら
相当頑張って、気を張っているんじゃないかな思います
と言われて、すごいショックというか…
気づいてあげれてなくて、ゴメン

という気持ちが大きかったです。
それと同時に、今わかって良かったし
この診断が理解するきっかけになったので
受けて本当に良かったと思いました。
ちぃくんは本当にグレーゾーンというか…
本当に微妙なラインにいると思うのですが
そういう子って多いんじゃないかなと思います。
私の感覚なのですが、
ハルくんよりも色々感じ取れるし理解できる分、
本人がしんどい所もあるのかな…と思います。
今は療育や小学校のお陰で
随分乗り切れるようになってきたのですが
(本当にこの小学校で良かったと思っています![]()
)
やはり、まずは何でつまづいているか?
何でしんどくなっているかを理解してあげることが
1番かなと思うので、
ハルくんにしても、ちぃくんにしても
発達診断を受けるのは親側も気付けるキッカケになったので
受けて本当に良かったと思っています。
Meg


