300 (長)ですが、いいんでしょうか? うさぎ 2002/01/28 22:07
四辻で万歳をする寒さかな 振り子
いつしか雪の覆ふ人界 四 童
地下室の赤き扉は放たれて 東 人
耳に今でもチターの響き うさぎ
音楽の母が身籠もる後の月 童
三つ子に林檎ひとつずつ 子
ウ 長き夜の箪笥の奥は魔女の国 ぎ
鏡の中に恋文を書く 朝比古
ししむらへゆっくり降ろす縄梯子 人
二枚の舌でほどく結び目 童
英国の長距離ランナー転がりて 子
草の匂ひを深く吸ひこむ 掃除機
ホーミーに満ち始めたる夏の月 古
トルキスタンへ汗血馬駆く 人
伝説の指輪の石は海の青 機
木立ざわめく王子の帰還 ぎ
なんだかテレビゲームみたいになっちゃいました。
299 汗血馬の解説いただき 掃除機 2002/01/28 10:04
四辻で万歳をする寒さかな 振り子
いつしか雪の覆ふ人界 四 童
地下室の赤き扉は放たれて 東 人
耳に今でもチターの響き うさぎ
音楽の母が身籠もる後の月 童
三つ子に林檎ひとつずつ 子
ウ 長き夜の箪笥の奥は魔女の国 ぎ
鏡の中に恋文を書く 朝比古
ししむらへゆっくり降ろす縄梯子 人
二枚の舌でほどく結び目 童
英国の長距離ランナー転がりて 子
草の匂ひを深く吸ひこむ 掃除機
ホーミーに満ち始めたる夏の月 古
トルキスタンへ汗血馬駆く 人
伝説の指輪の石は海の青 機
298 順番 四童 Mail URL 2002/01/28 00:24
四童です。昼間順番を書いたらあっという間に回ってしまいましたね。
次は、途中参加の人を中心に順番を組みます。
掃除機さん(長)→うさぎさん(短)→四童(長)→朝比古さん(短)で行きま
しょう。例によって飛び入り歓迎、その場合は一人スキップして後で調整としま
す。
あ、朝比古さんは「朝」ではなくて「古」ね。掃除機さんがアップするときに
直しておいて下さいませ。
あ、あ、東人さん、解説ありがとうございます。ほんとに早いなあ…。
297 国境の南より 東人 Mail 2002/01/28 00:19
「汗血馬」は「かんけつば」と読みます。
一日千里を走り血のような汗を流したと伝えられる駿馬(広辞苑)
原産地はトルコの西部。
私の友人が数年前現地を探訪したときに、汗血馬の子孫だといわれた
馬を見た、と言ってました。
漢の時代シルクロードを疾駆したので伝説の馬になったのでしょうね。
296 なんという早業 四童 Mail URL 2002/01/28 00:07
朝比古さん、東人さん、ありがとうございます。
エキゾチックでいいですねえ。
ところで東人さんの「汗血馬駆く」は、なんと読めばよいのですか。
聞くは国境の南、聞かぬは太陽の西(^^);
295 お、 東人 Mail 2002/01/27 23:33
朝比古さん、同時にすいません。
すれ違いました。
わたしのはそのままでいきます。
四辻で万歳をする寒さかな 振り子
いつしか雪の覆ふ人界 四 童
地下室の赤き扉は放たれて 東 人
耳に今でもチターの響き うさぎ
音楽の母が身籠もる後の月 童
三つ子に林檎ひとつずつ 子
ウ 長き夜の箪笥の奥は魔女の国 ぎ
鏡の中に恋文を書く 朝比古
ししむらへゆっくり降ろす縄梯子 人
二枚の舌でほどく結び目 童
英国の長距離ランナー転がりて 子
草の匂ひを深く吸ひこむ 掃除機
ホーミーに満ち始めたる夏の月 朝
トルキスタンへ汗血馬駆く 人
294 つづけて、どうでっしゃろ。 東人 Mail 2002/01/27 23:28
四辻で万歳をする寒さかな 振り子
いつしか雪の覆ふ人界 四 童
地下室の赤き扉は放たれて 東 人
耳に今でもチターの響き うさぎ
音楽の母が身籠もる後の月 童
三つ子に林檎ひとつずつ 子
ウ 長き夜の箪笥の奥は魔女の国 ぎ
鏡の中に恋文を書く 朝比古
ししむらへゆっくり降ろす縄梯子 人
二枚の舌でほどく結び目 童
英国の長距離ランナー転がりて 子
草の匂ひを深く吸ひこむ 掃除機
ホーミーにゆつくり上る夏の月 朝
トルキスタンへ汗血馬駆く 人
四童さん、まとめてお捌きを。
朝比古さんの「ホーミー」と「ゆっくり」を受けました。
「ゆっくり」は既にでてましたが・・・。打越しでなければいいのかなあ。
293 ごめんなさい 朝比古 2002/01/27 23:23
東人さんに「ゆつくり降ろす」というフレーズが
ありましたので、訂正いたします。
四辻で万歳をする寒さかな 振り子
いつしか雪の覆ふ人界 四 童
地下室の赤き扉は放たれて 東 人
耳に今でもチターの響き うさぎ
音楽の母が身籠もる後の月 童
三つ子に林檎ひとつずつ 子
ウ 長き夜の箪笥の奥は魔女の国 ぎ
鏡の中に恋文を書く 朝比古
ししむらへゆっくり降ろす縄梯子 人
二枚の舌でほどく結び目 童
英国の長距離ランナー転がりて 子
草の匂ひを深く吸ひこむ 掃除機
ホーミーに満ち始めたる夏の月 朝
292 どうでっしゃろか 朝比古 2002/01/27 23:03
四辻で万歳をする寒さかな 振り子
いつしか雪の覆ふ人界 四 童
地下室の赤き扉は放たれて 東 人
耳に今でもチターの響き うさぎ
音楽の母が身籠もる後の月 童
三つ子に林檎ひとつずつ 子
ウ 長き夜の箪笥の奥は魔女の国 ぎ
鏡の中に恋文を書く 朝比古
ししむらへゆっくり降ろす縄梯子 人
二枚の舌でほどく結び目 童
英国の長距離ランナー転がりて 子
草の匂ひを深く吸ひこむ 掃除機
ホーミーにゆつくり上る夏の月 朝
291 Wellcome back,my friends,to the show that never ends 四童 Mail URL 2002/01/27 18:21
掃除機さん、よく戻って来られました。
嬉しいのでエマーソン・レイク・アンド・パーマーのライヴ盤『レディーズ・ア
ンド・ジェントルメン』から「タルカス」をかけます。
では、うさぎさんは一回休みで、朝比古さん、夏の月でお願いします。昼の景
色からどう繋ぐか、お手並みを拝見。