とあるプラスチック加工メーカーの品質保証部ではたらく男のブログ -108ページ目

ドタキャン報道

今朝、起きぬけにテレビをつけたら、

「中国副首相 ドタキャン帰国!」と騒いでた。

いまさら、タレントや有名人が騒いでた。




この手のリフレイン報道、なくならないかな。



細田さんが「このことはもういいや」って言ってるんだから。

マスコミが「中国は無礼だ無礼だ」ってぶり返して

日中間にどんな良いことがあるっていうんだ。


マスコミに惑わされませんように。

ぼくらは彼らのバックグラウンドも知らなきゃいけない。


なにも日中間だけの話ではなく、

僕らの日常の上司同僚友達関係にも十分あてはまることだと思う。






著者: 小島 晋治, 大里 浩秋, 小松原 伴子, 並木 頼寿, 川上 哲正, 杉山 文彦
タイトル: 入門 中国の歴史―中国中学校歴史教科書

わくわく

以前勤めていた会社の先輩と飲んだ。

先輩なんだけど、ぼくの中ではもはや飲み友達。


「以前の会社」だから、彼も僕も一度その会社を辞めてる。


お互いちがう会社で働いているから、

月一回会えれば良いほう。

バカ話をする相手もお互いロクにいないから

バカ話のできる日をお互い楽しみにしている。


ところが、今はちょっと状況が変わって。


彼が転職をした。

転職先は、前述の以前の会社。返り咲きだ。


会社が新しいことをやるということで、

その専務から彼に「一緒にやらない?」と。

一上場企業としては「すごい軽いノリで」、「でも大真面目」に言われたそう。


ただ「こんなバカみたいで面白い話を断るか!」といって

彼は転職していった。



今日は、彼が転職してから初めて会った。


だらだらビール飲みながら、

あんなことやりたい、こんなことやりたい。

「本を見てくれるみんながわくわくすることを、おれはみんなとやりたい


あーでもないこーでもない話していくと

やっぱりどこか僕らは似てるらしく

「一緒にやろうよ!きてよ!履歴書持ってきてよ!」

「一緒にやりたいす!いきたいす!履歴書書くす!」(だいぶへべれけ)








でも。ね。

冷静にならないと。

慎重にならないと。







でも、わくわくすること、したいよなー。

学校

英語の学校へ、通ってる。

読み書き話す。ついでにバカもやる。


MIKE(先生)がたまに

「おまえはどう思う?」とふってくれる。


1コマ2時間。8人のクラスだから話さなきゃ!

なので、ふってくれるのはありがたい。

べらべらべらべら、とはいかないが、

たまにとちったりしながら

話するのが楽しみの一つになってきた。


バカ話が好きなMIKEなので、

今度はどんなバカ話をしてやろうかとコトバにすれば良いのかと、

そんなことで頭がいっぱいです。


クラススケジュールなんてどうでもいいから、

もっとアホな話しよーよー。