2011
立ち止まって、“トリセツ”を読んでみませんか?
本物の「プロ」の言葉は、奥のほうに刺さります。
六歌仙と七福神の意外な関係!?読んだら七福神巡りをしたくなること請け合いです。
これからの現実の話をしよう。
“真田もの”といえばやっぱりコレ!幸村と佐平次の主従関係がとても好きです。
この本と「バクマン。」を一緒に読みたい。
古書には、本そのものに物語があります。
芸人人生の始めから、彼は既にプロだった。
ゾッとします。サーっとなります。ん?となります。でも引き込まれます。
読めば飲みたくなること請け合い!大野隆司さんの挿画もいい味出してます。