我が家の日々つれづれ ~一家の成長日記~ -13ページ目

我が家の日々つれづれ ~一家の成長日記~

4丁目に住む家族の日々の出来事、徒然日記。
家族歴10年、最近はもっぱら子供の日常に合わせる毎日ですが、そんなんばっかじゃつまんね~。笑

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この間 今のこの子の体重を測ったらば、思ってたよりも軽くて驚いた。
ってか、ウチの子にしちゃ 軽いってだけの話しなんだケドさ。笑

もうすぐ歩くかな?(^^)





お友達がウチに遊びに来ていた時に出た、お友達のゴミの話し。

お友達が随分と遠慮したけれど、ウチのゴミ箱にゴミを置いて(捨てて)いってもらった。
ゴミって言ったって、全然大したモノじゃない。笑

(↑たぶん普通に、普通の感覚を持ってる人ならば 来客のゴミ位、むしろ気兼ねなく捨てていってもらいたいと思うはず…全然大したコトじゃないから)

で、その時にワタシは、遠慮しているお友達の気持ちを なにげ~に楽にしてあげよう的な 軽い気持ちで『いいんだよーどうせ明日はゴミの日だし~』と言った。

本題はコレ。この自分の言葉。

言った後に内心 ハッとした。
どうしてかといえば…。

ずいぶん前、息子が生まれてほんの数ヶ月しかたってない辺りのコト。
義実家で 赤ちゃんだった息子のオムツ換えをした時に義母が、『オムツは捨てていってね~明日はゴミの日だしー』と。

じつはこの時、その義母の言葉に強く嫌悪感を抱いた。
(もちろん、自分のそんな不快な気持ちは表に出さず、心の中だけでそう思ったんだけど…)

理由は、“明日がゴミの日だから 汚く臭うゴミを置いていかれても多少ガマンするわよ”と 言われてる気がしたから。
…以前に介護していたお婆ちゃんのオムツも臭わないようシッカリ包んでいた、という話しも聞かされていたのもあるからなんだけど。

今考えると、どうやったらこう思えるのか不思議なんだけど( ´艸`)
いや、産後のホルモンバランスの影響が大きいはず。苦笑

恐るべしホルモンバランス。

もちろん、自分が言ったお友達への言葉には、一切 嫌みな感覚は無い。
…そして、以前の義母の言葉にも嫌みは無いと信じたい。

時の流れは人を成長させるんだなぁ…と、また一つ感じた出来事。
このことに限らず 日々色々あるんだけどね。













子供の夏休みが終わるのと共に…『あ~あ色々と面倒が始まるのかぁ』と、自分には珍しいネガティブ思考になってみたりして。

でも、まぁ考えたところで なるようにしかならんからねぇ…とも思う自分。笑
気分屋だなぁ。笑

関係ないけど 写真の娘が1歳1ヶ月。
…一年て過ぎるのが早いなぁ。(男の子みたいだなぁ(笑))















なんてことない 普段の子供らの ひとコマ。(ちょっとお姉さんだから赤ちゃんに優しくしてあげたくて手を繋いであげる~ってさ)

かわいいなぁ。
かわいい。

ただただ、なにげに 子供らを『かわいいなぁ』と感じられる幸福感~♪
(この幸福感がいわゆるpriceless)

夏ならではの夕方のお出掛けでした。









長女。
なんとなーく 普段着が小さくなった気がしていたらば(洗濯で縮んだかな?と…)、今度はなんとなーく 背が伸びたように感じはじめた。

夏休みに入り、毎日一日中一緒に過ごしててそう感じるんだから、ホントに身長が伸びたんだろう。

なんとなーく 夏休みの成長期なのかなぁ。笑



海の写真の水着、セパレートなんだけど だんだんお腹の部分の見える範囲が増えてきた。

リビングの写真のチュニックタイプがもはや『タンクトップ化している』。
スパッツも いつの間にか五分丈。(元は七分丈)