今年の箱根駅伝が東洋大学の優勝で終わりました。


選手の皆様、関係者の皆様お疲れ様でした。

また、感動を元気を頂きありがとうございました。

設楽兄弟の安定感は今年も素晴らしかった!

酒井監督の人柄なのか分かりませんがチームの雰囲気が素晴らしいように感じました。

オリンピックに向けて箱根駅伝も変わっていくのかどうか?

活躍した選手の今後も楽しみです。


思うように結果を出せなかった選手の涙は、やれるだけの事をやったにもかかわらず、結果がついて来ないことに対するやるせなさ?


かと思います。


自分には、必死にやるべき事をやり切った事がないので悔しさを感じた事がありません!

今年の目標である中小企業診断士の試験は、
嬉し涙が流せるように頑張りたいと心新たにしました!




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