おはようございます。新米の紅茶オタクです。
アメブロを書くようになって、紅茶関係のブログ記事をよく読みます。
みなさん、器にこだわってるし、器がほんと美しい。テーブルもきれい。すばらしい…と思っています。憧れます♡
わたしは、いつも同じカップです。
ほぼこちら。
佐賀に行った時に、かわいい!カフェオレにぴったり!と思って購入した器です。
ほんっとお気に入りです!なんでもこのカップで飲んでいます。
や。これでいいんですが、きらびやかな?キレイな器で飲んでみたいな〜という思いはあります。
あるんだけど、そういうカップにはそんなに触れたことはなく、どこで買うん?どこにしまうの?となります。笑
デパートとか行ってみたら?て自分にツッコミです。
でも、ほしいというか、気になる器があります。
陶芸家の金子司さんの作品です。昔、カフェで金子さんの器でコーヒーが提供されたのですが、その時に「きゃー。なにこのカップ、かわいー!すてきー!ほしい…」てなったんです。もう10年以上も前。感動というのか衝撃というのか。それは今も鮮明に覚えています。
だから、紅茶を飲むようになって、カップを買うなら金子さんの作品がいいな…なんて。それで飲みたいです。
ゲットした時には報告しますね。できるのだろうか。
こちらは、昨年購入したもの。
渋い!かっこよー!1回しか使っていません。笑
もっと使おう。
て、ここまで書いて気づきました。
その人にとっての紅茶の時間とは??によって、器やテーブルは変わる!ということです。
紅茶を飲む目的はなに?
紅茶を飲む時間をどんなものにしたい?
で、変わりますね。
わたしは、いつもの暮らしの中にあるいつもの時間だから、いつも同じ好きな器を使っているんですね。
なのですが、紅茶をただ飲むだけではなくて、紅茶の歴史を知りたいと思っています。器についてもいろいろありそうです。
知ることで、もっと世界が広がりますよね。
最後までお読みいただきありがとうございました。

