初めて本を買ったのは小学6年のときで本のタイトル名は「2095年の少年」(コバルト文庫)著者は横田順弥(よこじゅん)


内容は、中編小説が2・3本(タイトル名含む)あらすじは覚えてない。


その頃の読んだ本でもう一度読みたい本は津山紘一さんの「架空の街の物語」(コバルト文庫)。


サブタイトルの”ハードメルヘン”にひかれて


内容は、短編小説が5がら7本(タイトル名含む)あらすじは覚えてない。



2008-045日