故アイルトン・セナの映画 『アイルトン・セナ 音速の彼方へ』 を観て来ました
セナ
が大好きでした![]()
あのショッキングな事故と共に永遠に旅立ってしまった彼
どうしても見たくって、F1好きなお友達を誘って観に行きました。
偶然にも、セナが亡くなった日は、一緒に行った友達の誕生日だったの!!
なんか運命を感じました。
映画はとってもセツなくて、セナを思い出して悲しくなっちゃった
F1の裏側・実情や、あの頃セナは様々な苦悩の中にいながらも
夢を叶えようしていたんだと、驚きでした。
歯車がひとつでもずれていたら、彼は死なずにすんだんだろうけど
避けられない運命、神様に選ばれた人なのかなと
涙があふれて止まらなかったです
いい映画でした
