ふたご座の矛盾したこころ -32ページ目

ふたご座の矛盾したこころ

日々のバカげた本音をぶつける場所です。つまらないので、読むだけムダだよ(笑)

やべぇ~

今日、テンション高過ぎ!

なんか朝からあっちこっち電話掛けまくりの

掛かってきまくりの、気付いたらもう19時ぢゃん!

なにかをした記憶が・・・ない(笑)


あー、クルマのタイヤを冬用から夏用に

換装してもらいに行ったら

夏用タイヤが寿命なのでできません!

って拒否られてガッカリして帰って来たくらいかな(笑)


さ、これから大阪行くで~

何年ぶりだろー

っーか、今回も友達には会う予定ないので

みんなには連絡してないんだけど

時間ができたら、有紀ちゃんに会いにいくぞー!

まだ予約枠に空きがあるみたいだから行きたーい!

時間よ、止まれー!

止まっちゃダメか(^^;

ぢゃなくて、仕事、巻きで終わらんかな~^^;

随分前に「マーフィーの法則」を読むように勧められた

学生の頃読んだ感想は、

「当たり前のことしか書いていない」

ってこと

今思えば、当たり前のことなんだよ

金持ち父さん貧乏父さんも

ユダヤ人大富豪の教えも

ニーチェの言葉も

斉藤一人さんの言葉も

自己啓発関連のものに書かれてることは

表現は違うが全部同じこと

視点が違うからあの本は良かった

あの本はダメだったとか感想が出るが

結局はそれらの言葉を読んで

「気付く」ことが重要なのであって

何が書いてあるかなんて問題ではない

生きる意味とか

そんなのホントはみんな気付いている

受け入れたくないから気付かぬふりをする

もっと言えば、何かのせいにして逃げている

起こることすべて正面から受け止めてみれば

案外、心穏やかに過ごせる

それも気付き


結局は潜在意識の具現化が

成功であり失敗であり事実である


あ、オレ、本書けるかも(笑)
往年の名機、日本が世界に誇るシャープのX68000

売価は60万円程度と当時は最高級機として

マッキントッシュ(平均売価100万円)に

負けないパワフルなパソコンがあった

25年くらい前の話(笑)


専門学校で先生をやってた時

X68000でプログラミングを教えてた

モトローラ製のCPUで最近まで

マッキントッシュのCPUだった

今ではインテル入ってる(笑)けど。

これが素直なCPUで、

普通ならアクセスできない領域まで

いじることができたので

ブラウン管モニタの仕組みを逆手にとって

画面の走査線のタイミングを限界まで

手玉にとったものだ

小学生の頃ハマったドラクエを完全移植して

アルゴリズムを教えたら生徒たちが喜んでたな(笑)

当時のプログラマは「ないものは自分で作る

という精神にあふれていた


Windows時代に突入し、インテルCPUが

ブラックボックスになってから

CPUのどの領域がどこの機能を支配しているか

さっぱりわからなくなった

おかげで、あらゆる制御がパッケージングされて

したいことがなかなかできなくなった

MFCというパッケージングSDKもあるが

Windowsアプリを作るのは時間がかかり過ぎる

ケータイ電話のユーザーインターフェース開発では

Windowsは重宝したがプロトコルではやはりアセンブラだったし

金融系のシステムがWindowsで開発していない理由がわかる

なんか、話が思いっきり脱線してる(笑)


ないものは自分で作る精神

必要は発明の母

失敗は成功の母

オレの中にも母性はあるみたいだなぁ

ひらめいた!^^v

あとは、モチベーションだぁ