本田健氏の著書「ユダヤ人大富豪の教え」の続刊なのだが
これにはパートナーの重要性が説かれてある
サラリーマンを辞め、仕事があるわけでもないのに
なぜかスタッフとして1人の女性を雇った
売上もないのに給料なんて払えるわけがない
でも雇った
彼女のことは心から信頼し、ビジネスパートナーとして
「たぶん一生縁があるだろうな」という直感めいたものが
あった。
彼女にはあらゆる面で助けられた。
彼女の存在がどれだけ大きな安心感だったかは計り知れない
ありがとう
ビジネスは一人ではできない
パートナーは必要だ
頭にある新しい事業を始められるなら
もうパートナーは決めている
話もしているので相手も乗り気でいてくれてる
だからといって
パートナーで仕事を選ぶものでもない
でも、この著書は続編としてはあまり満足できるものではなかった
本田健氏の著書は
20代で知っておきたい17のこと
30代で知っておきたい17のこと
40代で知っておきたい17のこと
と、まぁまぁ17にこだわる傾向があるが
表題の本は12のことなんだよね
ネタが足りなかった?^^;