その時、2番の心は | ふたご座の矛盾したこころ

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日々のバカげた本音をぶつける場所です。つまらないので、読むだけムダだよ(笑)

さっきの記事の続き


男にとって2番目の女

この女は例え1番好きな人が他にいても

この男がその上の座、つまり0番の位置に

すっぽり入ってしまう


過去、経験してきた恋愛やセフレなど

すべてがそうであったように

今回も同じケースになった

女の心とはホントに子宮に

支配されているのはないのか?

と決めてよい気がする


自分の1番好きな女

これも男には嫁という1番がいる

2番目の女なわけだが

同じケースなんだろうな・・・


世の中には寝取られ願望が強い男性が多い

惨めな結果が想像できるだけに

オレには特定の男に抱かせるなんてことは

とうてい想像できない

不特定にしておいた方がいいよ

変なアドバイスだな(笑)


2番目の女の心は、その女に1番好きな男がいても

それを上回ってしまうほどの破壊力が

不倫にはある、ということだろう