行くよいつも誰かを待っていたここから連れ出してくれる誰かその存在が知りたくて暗い場所辛い場所厳しい場所に自分を置いていたこと今は認めるよそれも自分で選んだ場所誰かなんてどこにもいない自分で選んで出ていくしかないんだそれが生きるということ自分で選んで進んでく生きるということ