得意のパターン
一口に婚活といっても、さまざまなものがある。
結婚相談所、お見合いパーティー、合コン、ネット、など。
人それぞれ向き不向きがあるが、その中でいろいろと経験していくうちに、自分にあった方法が見えてくる。
「いろいろと経験する」場合だが、どの程度やれば向き不向きの見極めができるだろうか?
人によっては1回でいやになってしまう場合もあるだろう。
とはいえ、よほどのことがなければ何回か経験してみるべきであろう。
得意のパターンを見極めるのはそれなりの手間と労力がかかると思う。
企画
前回、自分で企画するというようなことを書いたのでそれに関連してちょっと。
企画・実行することは、けっこう手間がかかる。
時間と労力がかかる。しかもドタキャンなどがあったりすると、費用的にも痛手をこうむったりすることもある。
決して楽ではない。
だが、それによって得られるものもある。
人とのつながりを持つことに大義名分ができる。
もちろん、人によって向き不向きがある。
いろいろな手配や段取りをするのが苦手な人には向いていないかもしれない。
それでも、結果的に失敗したとしても得られるものも多い。
逆に失うものはそれほどたいしたものはない。
とりあえず、やってみるという意気込みも大事だろう。
女友達 続
しばらく間が空いてしまったが。
前回の女友達に関しての続きを少し。
(男にとっては)女友達がいると良い、というようなことを書いた。
今現在そういった人たちがいる人は、その人脈を活用すればいいが、そういった気軽にやりとりできる女友達もいないという人もいるだろう。
そういった人にとっては、まず女友達を作ることが大きな壁になる。
とはいっても、いきなり恋人を作る、とかよりはハードルは大きくない。
ではどうやって友達をつくるか?
いちばんわかりやすいのが、自分で企画して実行する、ということだろう。
