私のための時間薄暗い部屋と好きな歌と文字数の少ない本と麦茶とかお水とか。誰にも褒められないパジャマで。意味のない時間で寝不足になってしまうけど,あぁ自分ってこんな人間だったとじんわりと自らに思い出させてアンニュイな感覚におとすずっとずっとこうやって歳をとるのかな