テレビつまんないなって思ってたら案の定同じことを結構みんな考えてたって話 | バイク買取査定の 比較、調査や番組チェック!

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テレビ、面白いですか?
と聞かれると、まあ誰かと一緒にだらだら過ごす時の隙間埋めにいいよねって答えたり。
あと、一般常識を仕入れるのには必要かもね、とか。
正直な所、あんまりおもしろくない。
ドラマとかニュースとかバラエティとか、見るには見るんだけれども。
と思っていたら、どうやら同じように考える人は多かったようですよ。

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ただそれにしても見る番組は少ない。見るべきバラエティ番組は、どんどん減っている。その大きな要因は、インターネットでやっている笑いの方が先鋭で質が高いからである。テレビでインターネットに匹敵するほど刺激的な笑いを提供してくれるものは、地上波では深夜でもできないようなどぎつい下ネタぐらいしか思い浮かばない。

筆者は、もはやテレビは「笑い」に見切りをつけないと生き残れない位置に来ていると思っている。それはすなわち、フジテレビの黄金時代の終焉でもある。

テレビはどこに活路を見出すか。筆者が考えていることの一つは、今までに培ってきた取材能力を活かせる番組である。一つにはニュースであって、もう一つはNHKスペシャルに代表されるような本気のドキュメンタリーである。
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って。
週にどれくらいテレビを見るかっていうアンケートが昔あって、
アメリカではとにかく局が多いから見つくせなくて、
テレビの前で廃人になるフロンターって言う人々が増えた頃があったそうですよ。
日本ではそこまでじゃなかったんじゃないかな。
少なくとも、廃人になるほど面白いテレビ番組というのは効いたことがないですからね。
ネット廃人ならともかく……。

もうちょっとテレビが面白くなってくれたらいいのになあとは思う。
だからこそ、この記事の意見にうむうむと同意したくなるわけです。
みなさんは今どきのテレビ、どう思いますか?