どこまでも駆け抜けるバイクと乾いた土埃 | バイク買取査定の 比較、調査や番組チェック!

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今日はかなり暑いですね。
暑いと眠くなる。
そんなわけでちょっと目覚ましにブログ中です。

今日の夜明け前、バイクの夢を見ました。
どこまでもどこまでも乾いた土埃が舞っていて、
ごつくてでっかいアメリカン仕様の車体が4輪車みたいな安定感で突っ走っていく。
速度メーターを見ると150㎞くらい出てるのに、
道があまりにも長すぎてそんなにスピードを感じない。
映画みたいな強烈な青空と赤茶色の大地。
まるでイージー・ライダーみたいに。

行く手にはモニュメントバレーなのかな、巨大な岩山がそびえていて美しかった。
道はどこまでも続くルート66。
看板が出てきてようやくどこを走っているのか知りました。

口コミで定評のあるバイクパッションで買おうとしても100万以上は確実なハーレー・ダビッドソン。
乗りたいと思ったことはなかったつもりだったけど、
実は憧れてたのかもしれません。

ちなみにバイクを夢に見ると、
それは自由にあこがれているってサインらしいです。
行く手にそびえる「巨大な岩山」といい、
何かプレッシャーでもあるのかな。
夢の中でルート66は岩山のふもとにまっすぐ突き刺さっていて、
たぶん岸壁を上るのが正規ルートっぽい。
夢の中ではそのまま突き進む気まんまんだったけど、バイクでどうやって上るんだっていうww

「自由」には常習性があるな、と思いました。
でもやっぱバイクじゃ90度の壁は登れないですよね。