三百五 身勝手なメリークリスマスいつかの願いが雪になり降り積もって約束の日に希望の鐘が鳴るんだ二人が出会った頃愛などまだなかったどれくらい時が流れて想いは輝くのだろう運命とかいらないからただ君の側にいたい悲しみなんか無くなればいい世界一身勝手なメリークリスマス