六年生は卒業式があるので、学習発表会っていう名の参観は五年生で最後になります。
そゆわけで息子氏の最後の学習発表会に行ってきました。
鶴橋ランチしてからの学校ってことで、友達が席を確保していてくれてありがたや~~
今年の学習発表会は、とっても短かったwww
20分くらいちゃうかった???
でもギュっと凝縮された感じでとってもよかったです。
いつもダラダライヤになっちゃう私←
体育館は寒いし、、、、
五年生は卒業式の練習もしているから、あんまり学習発表会の練習に時間が取れなかったってのが理由なんだろうけど、内容は詰まってました。
歌は「冬景色」「世界がひとつになるまで」を唄ってました。
あと、卒業式で卒業生が入場するときに、「威風堂々」をソプラノリコーダーで演奏するのだけど、それも聞かせてもらえました。
息子氏、一応指は動いてましたが、あってるのか、、、、
変な音出すなら吹いてるふりでいいっておかあしゃん言ってあったから(笑)
「冬景色」とっても好きな曲です。
おかあしゃんも合唱をやっていたとき歌ったことがありますが、情景が浮かぶきれいな歌詞です。
「世界がひとつになるまで」では振りがあったんですが、息子氏、全然まともにやってなくて後で聞いたら「恥ずかしいもん」
だそうで、、、、
百人一首を何首かみんなで読むのだけど、これのまとまりと、卒業式で卒業生に送る送辞の呼びかけとを比べたら、出来具合が全然ちがって面白かったですw
卒業式の呼びかけはめっちゃ練習してるとあって、すごい声も出てるし完璧に近い感じ。
だけど、百人一首はなんだかばらばらでした。
練習時間もてなかったんだろうね~~
課題の多い息子です。
六年生になるのがとても心配ですが、お尻たたきまくらないとな、、、、、