ちぃ仔 (クソ嫁)
このブログ書いてる人。
基本的にダメ人間。
フミコさん (お姑様)
スーパー鬼婆。
ダメ出しと全否定は他の追随を許さない。
いっくん (旦那さん)
バカと天然の間を紙一重で生きる人。
使えるんだか使えないんだか・・・トホホ
ポニョ太 (娘)
かねこ家の救世主でもあり
悩みの種でもある。
ある意味リーサルウェポン
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2009年6月。
ダメ人間ちぃ仔さんが、母になり、妻になり、嫁になった\(^o^)/
そして・・・明るく元気なお嫁さんにある日突然ツノが生えた\(^o^)/
やっちまったああああああああああああ!
いやぁお久しぶりです\(^o^)/
もうほんと・・・放置してしまってすいませんでした!!
多分5年ぶりぐらいで風邪をひいたもので、処置の仕方もすっかり忘れておりました\(^o^)/
半裸で扇風機ガッツリ当てて、氷枕で寝るのってホントよくないんですね(^p^)
副鼻腔炎一歩手前だわ、脱水症状起こしかけてるわ、
さんざんでした\(^o^)/
こんな事で義実族に迷惑をかけるわけにはいかんざき!と
娘を連れて実家に帰ってたっていうのもありますが
まぁネット回線がないっていうのはここまでしんどいんですね\(^o^)/
そして、やっと帰ってきたのに
明日から職場復帰FOOOOOOOOOOOOOOOO!
もう・・・むりだ・・・\(^o^)/
死なない程度に明日から頑張って更新しますのでどうか見捨てないでくださいませ!!
。(゚うェ´゚)゚。
一番大事なのはココだった。
こんばんは。只今、日本vsパラグアイなう!\(^o^)/
旦那は会社の後輩の家で観戦するということで、クソ嫁ドフリー\(^o^)/キャッハー!
というわけで、サクサク更新していきます。
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さて、結婚式の準備と同時進行で、やらなくちゃいけない事が山ほどありました。
授かり婚のデメリットのひとつかもしれませんね。
結婚式の準備、職場への報告などなど・・・。モタモタしてる間にも腹の中の赤子はどんどん育っていきます。
そんな中で、ずっとうやむやにしていた問題がひょっこり顔を出すのである。
旦那・・・ハナッから別居する気なかった\(^o^)/
もう笑うしかないってもんである。
ノリノリで同居を勧める義母に向かって「あ、同居はしません!(キリッ)」と言えるほど強くありませんでした!
その後、小一時間ほど旦那を詰めました。
嫁 「同居するって一言も言ってませんよね(^ω^#)殺すよ」
旦那 「スマン・・・諦めてくれ・・・」
嫁 「・・・・チッ・・・。分かった。分かったよ!同居すればいいんだろ!すればぁあああああああ!」
旦那 「ごめんなさい・・・」
もう、何を言っても無駄だと分かったので、条件を出しました。
もう、これが私の最高の妥協でしたとさ( `;ω;´)ゥ゙ゥ゙ゥ゙
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もしや・・・私の事キライですか?
結局、母子手帳をもらう都合もあるので、取り急ぎ夫婦となったわけですが。
入籍も高速だった。
車で5分程度の町役場であっという間に夫婦になってしまった。
本当にあっという間である。
書類に未記入の部分がいくつかあったので、そこを埋めたり、押印したりしている最中にものすごいトイレに行きたくなったので、とりあえずダッシュでトイレに行ったのです。
ものの、5分もかかっていなかっただろう。小走り気味で戻ると、旦那が帰り支度をしている。
「終わったよ。行こう」だと。
・・・WHAT'S??
にっこり笑って「おめでとうございます。これで晴れてご夫婦ですよ!」と言われる的なセレモニーもなく、事務的に終わりましたハイさようなら。とあいなったわけですよ。
\(^o^)/実感湧かないんだがww
そして、その頃の話題はもっぱら結婚式。
デキ婚をしている以上、私の中で結婚式という選択肢はなかったのです。
大体、30過ぎてドレスだ式がどうのだとわめく嫁も迷惑極まりないんだけども。
一応、それでも色々考えた末、資金をギリギリまで抑えられるなら式をやろうという事になり。
フミコさんに報告に行ったのです。
何もそこまで完全に拒絶しなくてもよくないかい?
その後、何がひどいって義父からも結婚式の出席を断られたんですよ\(^o^)/
「100万円あげるからお願いだから辞退させてくれ」だと・・・
だったら本当に頂いてもよろしいでしょうか・・・
そりゃあ、アナタ方はいいでしょうけど・・・アンタ、結婚式っつったら女親にとっちゃあ人生のメインイベントってもんですよ?
娘の花嫁姿を見るまでは死ねねぇ!ってもんですよ!それがアンタ・・・義両親が欠席なのに自分の親だけちゃっかり呼びましたなんてできるわけがねーだろ!と!
もうなんつーの?この事実をどう自分の両親に伝えていいか分からなかったですよ。
結局、前撮りだけは何が何でも参加していただこうってんで、ホントは夫婦で何ショットか撮影のところを無理にお願いして、家族写真を追加しましたっていう。
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カオスな食事会
妊娠報告の後、かねこ家からの強い要望で食事会をする事になったわけですが
旦那がいつもの調子で「何食べたい?」なんて聞くもんだから
食べづわりマックスの糞嫁。
「カニ!アイス!焼き肉!パスタ!マック!」
と、ムダに今食べたいものを羅列したのである。
バカというより、空気読めなさすぎっていう。
結局、一番最初に口走ったカニが最優先された。
(カニ食ってりゃそこまでしゃべる必要もないし、ある意味GJ☆ってもんだ)
そして当日・・・。
あっれーーー?
18時集合って言ったよな・・・ざわっ・・・
時計は遅れていなかった。
「駐車場混んでて・・・遅くなってスイマセン」というのは、いざという時の為にあらかじめ用意していた
とっておきの言い訳だったのだが、まさか即使う事になるとは・・・
もうね、多分30分前ぐらいについてたんじゃないか?っていう雰囲気がものすごく辛かった!
その重苦しい雰囲気は、旦那が来た事で一気に和むのだが・・・
それでも私は内心気が気でなかった。
実母ゆうこりんが実はトンデモナイKYなのだ。
余計な事を言うんじゃない!とくぎは刺しておいたものの、突然何を言い出すかわかったもんじゃない。
終始聞き耳を立てていたら・・・ほらきた。
実母 「本当にすいません・・・私は何度も考え直せって言ったんですけどねぇ・・・」
義母 「いえいえ・・・家族ができるっていう事はイイ事ですから・・・でもホントびっくりしましたわぁ~突然家に来て妊娠しました。結婚します!なんて・・・ねぇ?」
ヒーハー!\(^o^)/
ねぇ・・・って言われても・・・ねぇ?
だから何度も言いますけど・・・
甘い言葉を囁いて毎夜「かねこナインを育てるのが夢だ!」と豪語していたのは
あなたの自慢のご子息様ですよっていう(^p^)
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思えば最初からなんか違った。
私達夫婦は、いわば流行りの「授かり婚」なのですが、
まぁ、なんだ。
いい加減三十路も超えたカップルが結婚を考えないなんてあり得るわけもないだろう。
無論、私とて一応は女。
妊娠までは想定外として、せめて一生に一度くらいは結婚してみたかったんだ。
今の旦那と付き合って1年半が過ぎた頃。
本当に想定外なタイミングで妊娠してしまったのである。
「いやん☆デキちゃったらどうしよう!キャピ☆」
「2人の赤ちゃんだったら絶対かわいいよね!キャハ☆」
なんてゲロでも吐いてしまいそうなぶりっこトークももはや絵空事ではなくなってしまった。
いざデキてしまうと、女と言うのは恐ろしいモノで、よくも悪くも腹が決まる。
私は願ってもいないチャンスだったので、
「結婚+妊娠+出産」というカードを迷うことなく引いたわけだけど。
子を思う母親の気持ちなど誰に理解できようか。
どうしようもない← 息子の決意たるものを聞くべくお義母様もキツく言ったに違いない!
でもさ・・・
なんで私・・・正座しているんだろう?
しかもゴメンの一言もなく、くどくど言われてるんだろう?
そりゃあ、確かに貴女様の大事な大事なご子息に手を出しましたよ。
三十路の初婚女なんてワケあり(難アリ)でしょうよ。
ましてや、年上。きっとうちの息子をたぶらかしたんだわ!と勝手に想像してらっしゃったと思いますが
ゴカンベンを!
確かに、オールウェイズ安全日!ヒーハー!と言ったのは否定しないが
何度も何度も私の上で甘い言葉を囁いた上に、はらませたのは
まぎれもなく貴女の大事なご子息様ですよっと!
今まで一度だってデキた事なかったのに・・・ブツブツ
「産もうよ!これ逃したら後がない!」と三十路女に超現実を突き付けたのも貴女のご子息様です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ドンマイ!クソ嫁!と同情してくれたらジャンピング土下座!
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