すごく、間が空いてしまいましたが、久々にGak考察でも。


主人公、高上陸の元に突然現れる、異世界人のギルティニアス。
他、地球にやって来る数人の異世界人たち。
彼らが来た世界について。


惑星ゼノン。
私の一次創作世界を語る上で、絶対に外せない要素の一つです。

Gakはどちらかと言えば、日本に舞台を置いていますが、私は普段、ファンタジーを書くことが多いのです。
そのファンタジーの舞台になっているのは、全て惑星ゼノン。
島国が数多く存在し、現代の地球よりも発達した文化を有する、という設定の惑星です。
その惑星内の、様々な国、様々な時代での出来事を、切り取って物語を作り上げています。

普段の創作で登場するのは、アンデル国、グリ国、トルパード国、ミクラン国、しかないんですけどね…。


少し話は脱線するのですが。
惑星ゼノンについては、中学生の頃から少しずつ膨らませ続けてるので。
結論として、中二臭いものをたっぷり含んでおります(`・ω・´)
超能力とか魔法とか神様とか。簡単に出てきます、何でもアリな世界。
わぁい、なんてご都合主義ヽ(・∀・)ノ

でも、ほとんどの人は、何も特別な力は持たない、普通の人間さんです。
ただ、一部の特殊な人たちのせいで、国が丸ごと滅亡の危機に陥ったり、神様同士が喧嘩したり、という大変なことが起こるだけです。

ギルたちは……そうだなぁ…ちょっと身体能力が高い、ぐらいの子で良いかなぁ…と考えてます。
まぁ、細かい物語のゴールも決めてないので、まだまだ未定なことだらけ、と言うんですが!