夏の終わりを感じさせる風![]()
が吹いていました。
久々の国立でしたが・・・、
引き分けでしたorz
最悪の結果はなんとかまのがれたものの、
ますます厳しい状況となってしまいました。
あぁぁぁぁぁぁぁああああ、フッキのあの退場は・・・。![]()
あれはいかん!
フッキに「喝」だっ!!
って、大沢親分じゃなくても
世の「監督」なら誰でも言うと思いますが・・・・。
前半終了後に扇谷主審(頼むからこの人にはJの主審をやらせないでほしい
)に
厳しい顔で詰めかけていたのが見えました。
「フッキ落ち着け!」の叫びも届くはずもなく、
直後に黄紙が出されたシーンがいまだに脳裏に焼き付いています。
そんななかでの後半、タッチラインを割ったボールを強く蹴りだしたことで2枚目の黄紙→赤紙退場。
フッキよ、この重要な試合でそれは無いぞ![]()
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( ´Д`)=3フッー
絶対の目標である「昇格」に向けて、言うまでもなく「厳しい状況」ですが、
でもね、ディエゴがメリメリと調子を↑age↑て来ているのはいいんじゃないかと。イイヨイイヨーだと思います。
あと、今シーズン初めて飯尾が有効に機能していたじゃんね。イイオイイオーだと思います(ノ∀`)
さらに、マーティンらしい強引な突破が見れたのは今後の昇格争いにきっと繋がっていくんじゃないかと、
やや無理やりですが、厳しい中にも光を見たような気がしましたわ。エェ(;´Д`)
この試合に対して、試合後のサポーターについて、いろいろ評価があるようですが、
それは自然なことなんじゃないかなと個人的には思います。
それぞれの気持ち、すごくわかるしね。
サポも選手も、またここでひとつになれるよう頑張ろうよ。
いい意味での緊張感を持つのはすごくいいこと。でも、同じ緑サポとして思いやりの心を忘れずに!
おれもがんばるぜ!(`・ω・´)シャキーン

