知ってる人ぞ知るこの台詞。


どんな巧くいっていないこともなんか全てを肯定してしまう言葉。

身にしみます。ありがとう慶次。



最近また精神が不安定になってきました。


夜寝ているのか寝ていないのか

なんか気が張っているのかわかりませんがおかしいです。



片目から涙が止まらない事もあります。



だが、それが良い!



人間ですから。

いつか晴れるその日まで

我慢の一時。



ふー。


心が張り裂けそうです

昨日はラストフレンズを見ました。


最近どうも、善悪の判断ができません。

なぜか、秋葉原の事件に然り、ドラマのそうすけ君に然り


なんか憎めません。




人は誰しもが狂気を抱えているものだと思います。

それを表現するかしないかが、善悪の区別だとは思いますが。


たぶん、僕が抱える狂気とそうすけの狂動は似ているのではないでしょうか。

別に、ドメスティックバイオレンスが好きなわけでもありませんし、

別に、周りに危害を加える行為を容認しているわけでもありません。



ただ、そうすけの愛は本当に表現が下手なだけで愛なんだと思う。


タイトルは奥村助右衛門の言葉ですが

生きる死ぬというよりも大切なものは必ずあるのではないでしょうか。



愛の前には命すらが軽い。


なんか考えさせられます。



最近忙しくしていた自分にとって昨日は貴重な何もしないときでした。


何もしない、まぁゲームをやったり、寝たり、ぼけーとTVをみたり。



1日24時間時間は万人に平等に与えられたものではありますが

決して平等に使えるものではありません。




たまらないよねぇ。




最近また人生つまらなく感じています。



僕はこんな人生を送るために生まれてきたのでしょうか。


夢をいつから追わなくなったのか・・・


これが年をとったということなのでしょうか・・・


過去を懐古する




そんな最近の忙しい日常。