ふぐ食べたいデス。


ふぐは高級魚のイメージが高く実際に高いと思ってる方

大きな間違いですよ!!


下関


上の写真。下関と門司の間、関門海峡の写真ですが

ここの近辺の市場では


500円で ふぐさしが食べられます。


はっきり言ってめちゃめちゃうまいし、安いです。


今週末、嫁が来るのでさてどこにおいしいものを

食べに行こうかと思案中であります。


ふぐ、いか、さば、あじ


さぁて魚介類のおいしい季節ですねぇ。



最近私の周りでは結婚ラッシュみたいで・・・


かくいう私も10月末に結婚したわけですが。

なんでこういうものは連鎖反応するのでしょうか。


理由を考えました。


1・別に連鎖でもなんでもなく、同年代である以上重なるのは至極当然

2・ただ私から始まったという身勝手な思い込み。(現に社内では多々)

3・社員数を考えて年代を考えていけば別に2ヶ月のブランクなんて普通

4・丁度6ヶ月前のジューンプライドに刺激され決めたら、こんな季節。


さてさて、


どれが正解であろうとおめだたいことです。



結婚して2ヶ月が経つわけですが

どれだけたったら思い出になるのでしょうか。


私は以前から、思い出は繋がりが切れたものを

後で振り返るもののことと思ってます。

進行形である以上思い出にはならないのだ!と。


しかし、実際どうでしょう。なにを1括りにして考えるのでしょう。


小学校の時のこと。これは明らかに思い出です。

小学生という括りに今はあてはまらないからです。


では、結婚式のことは何でしょうか?


たった2ヶ月前でも思い出でしょう!

だって結婚式はすでに完了形ですから。

ということは、結婚生活の思い出というのは、

死ぬまで思い出にはならない。


ただし、各イベントごとに関しては小括りにされるため思い出になる。

そういうことでしょうか。


小カッコ、中カッコ、大カッコを思い出しませんか(笑)


うーん。無理やり納得。







携帯小説からいろいろなヒット作が生まれましたね。


しかし、この携帯から生み出した小説って必然的に文が短くなる傾向がありますよね。

11文字かそこらで行が変わる携帯で打つから仕方ないですけど。


でも、思います。

実際に筆を持って書くより携帯で入力したほうが速い。

携帯は常に携帯するのが基本。

そりゃ何か思いついたそのときにすぐに打てる。


確かに何かと便利である。


ただ、なにか味気なく感じるのはなぜであろうか。


ただたんなるおっさんになったからか・・・

それとも単なる素直に認めないだけの事か・・・

自分より若い文才を持つ人を妬んでるだけなのか・・・


宝くじ当たらないのに買うのは未だに一攫千金を信じてるからなのか・・・

3億円あたっても使い道が家を買うしか思いつかない夢のない人間なのに・・・



そんなこんな考えながら


街を歩くと、ドコモショップのねぇちゃんがサンタの格好してて

外国人と記念撮影してた。


どうでもいいけど

カメラがかなり高級そうだった。